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プロフィール
結婚直後から始まった元夫からのモラルハラスメントに耐え切れず、7年目に別居を敢行。 2013年2月、調停にて離婚が成立し、8年3ヶ月の結婚生活に終止符を打ちました。
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実習指導

日々のお仕事において
わたしはまだまだ下っ端の人間には変わりないのですが…

定期的に、職場に実習に来る学生さんの指導
という業務もございます。

指導する立場には程遠く
まだまだ指導される立場には違いないのですが(^-^;

同じ職種を志す学生の実習指導に関しては
一緒にくっついて
わたしの仕事内容を説明して…っていう感じで
なんとかやっておりますが

他職種を志す実習生に、自分の業務を説明するっていう
シチュエーションが、月1回くらいずつあるんですね。

目指したい職業に関しては興味・関心あるだろうし
それなりに学校で勉強してきていると思うんだけど
そうじゃない職業の分野に興味津々…っていうのは
少数なんだろうな。

そういう中で、わたしも限られた時間の中で
実習生に何が伝えられるんだろう?と試行錯誤してます。

ちょうど1年前のレクチャーは
自分は思い切りドキドキしてるのに
実習生はつまらなすぎて睡魔に耐えてる…っていう
悲しすぎる事態になったこともありました(^▽^;)

保険とか
年金とか
法律とか
医療費、
税金、
成年後見人なんかの社会資源、
社会保障制度
そんな話って、確かに退屈だよね…

そういう退屈な部分もひっくるめて
わたしの職種に興味を持って話を聞いてもらうためには
彼ら(実習生)の興味につなげた話に
展開させてみたらどうだろうと
切り口を変えつつあります。

でも、ちょっと意地悪なわたしは
レクチャーの最初に
「わたしの仕事って、何やってる人だと思う?」と
彼らに質問してみると
みなさん、絶句します(^-^;

ちゃんと答えられる人があんまりいないし
いたとしても、教科書に書いてある、文字通りの
お答えで、リアルにはイメージもつかないっていうのが
現実なんだろうなぁ…

そういう中で
ざざっと、自分はこういう時にこういう仕事をして…と
マニュアル的に
言えることと、言えないことがあって
言えない部分は、その時々の状況に応じて
「ケースバイケース」…っていう表現の仕方を
せざるをえない部分が
さらに、なんの仕事をしているのか分からなくさせるのだろう。

自分の専門分野を
専門じゃない人たちに噛み砕いて分かりやすく説明するっていうのは、
わたしにとってもいい刺激になってます。

なので、概略や概論を話しても
きっと分かりにくいだけと割り切り

これこれこういう時には、こういうカタチの仕事をするの
こういう時には、こういうところに電話をかけてるの
こうなった時には、こういうことをすることもあるの
こういう時にはここに行くの

というように、共通のケースに関しての具体例を
どさどさ挙げていくことで
実習生が、自分の頭の中で
具体例から、大枠をとらえられるようになってもらえれば…と
思いながら、説明することにしました。
そうしたら、彼らは睡魔と闘っている暇がなくなるようです(笑)

あとは、彼らとわたしの仕事の中で
一緒にやることっていうのがあって
こういうカンファレンスには
一緒に入ってもらうんだよ、とか
こういう仕事をするときは、わたしもまぜてもらってるんです、と
具体的に説明することで
いよいよ、じゃあ自分も一緒に仕事をするときは
こういう場面で一緒にタッグを組むのね、と
具体的にイメージが湧いてくる様子。

数か月前からは
なぜか、実習生の指導者と呼ばれる年配の先生も
同席されるようになって
緊張度MAXです。

だけど、これは我ながら自画自賛なんだけど
ちゃんと伝わってるっていう手ごたえを
少しずつ感じられるようになってきてるんです。

特に、年配でその道のプロの方が
専門外のわたしの説明で、「あぁ、そういうことだったんだ!」と
いかにも納得っていう表情をされる瞬間を
わたしは見逃しません(笑)
あぁ、先生
ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。

本来、うまく説明できて当たり前なんだろうし
ちゃんと伝わったからって
評価が上がったり給料が上がるわけじゃないけど(笑)

プライスレスの達成感?
そんなものをじわっと感じられる瞬間があるんです。

そういう一瞬が
日々の業務の原動力になっているのかもしれないな。

…ふと、そんなことを感じた
週末でした(^^;
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日々、開拓

新居に越して、1ヶ月ちょっとが過ぎました。
引っ越ししてまもなく、わたしが
入院してしまったのは
全くの想定外だったけど
今現在は、新居での生活が
だいぶ軌道に乗ってきた感じです(^o^)

普段、平日は仕事をしているし
今年度は、この地域での
子供会にも入らず
来年度に入るつもりでいるため
非常に気ままに過ごしていましたが

最近になって新しい出会いがあり
近くに住んでる
同じ登校班のお子さんのママと
仲良くなりました♪

そのママさんに
公園情報を教えてもらったり
子供たち同士で
遊ぶ機会ができたので
学年こそ違えど
楽しくなってきた(笑)

ママさんとも話をしているうちに
徐々に距離が縮まり
ぶっちゃけシングルマザーだと
打ち明けたところ、
実は私もなの!

と言われて
お互い意気投合(^^;

そうか、だから
土日に遊べたのか…
と、互いに納得(笑)

そこからは子供たちは
公園で遊ばせつつ
シングルマザーの身の上談義に
なるのは言うまでもなく

シングルマザーならではの悩みとか
こういう時、
どうしたらいいんだろう的な
話などなど
お互いが疑問に思ってたりして
でも、身近で聞ける人がいなかったりしていたことを
気軽に話せる人と
出会えたのは
すごく心強いわ~。

配偶者のいない母子となれば
お互いのダンナさんに
気をつかう、という
状況は全くないので(笑)

そのうち
家を行き来したり
休みの日は、
一緒に夕飯作って賑やかに
食べたり飲んだりして
楽しみたいね~なんて
話が出るようにもなり
これから子供たちを含めて
楽しみが増えていくのが
本当にいいなぁ。

離婚なんて
したくてするんじゃなくて

子供がいればなおさら
子供のために
離婚は避けたいと思い

悩みと葛藤を抱えつつ
相手から受けるダメージは
着々とわたしの精神を
壊していった時期もあったけれど

悩みつつ
迷いなく離婚を決意するまで
吹っ切れたのだから

これからは母子三人で
のびのびと
笑顔で暮らしていきたいし
離婚したからこそ
今、こういう生活を
手に入れられたのだから

楽しく
シングルマザーライフを
謳歌します(笑)


息子から、こんなことを
言われました。

「パパは、よく僕に、
『ママっていつも作業が遅い』とか
『本当になんにもできないよね』って
言ってきたけど
僕はそう思っていなかったし
ママのこと好きだから
ああいうふうに言われると
すごく嫌だった。
僕が小学校に入ってすぐに
学校に行けなくなったけど
パパがママをもっと優しくしていたら
僕は引っ越ししなくて良かったし
学校に行けたと思う」

と言ってきたんです。


年長さんまでの出来事を
今になってこのように
表現してきた息子の発言を聞いても

元夫はおそらく
わたしが洗脳した、と
決めつけるでしょうが…

いきさつはなんであれ
子どもたちのいる前で
『能無し』
『ママが病気になって、お前たちはかわいそうに…』
などなど、論外です。

心の中ではいくら思ってもいいし
もっとお利口な妻をもらえば
良かっただろうに
それでも今ある
家族を大切にしたかったら
決して口にしてはいけなかった言葉です。

自分の思い通りに
コントロールしようと
元夫が思えば思うほど

発狂しそうになる
苦しさがあって

今、そういうコントロールから
離れたからこそ
自分はどんだけ
理不尽な環境にいたんだ(^_^;と
苦笑いするしかありません。

逆を言えば
今は、本当にのびのび自由な
環境に身を置けている証拠(*^^*)

ちなみに子供たちも
今の環境がとても気に入っているそうです(^-^)
何より何より。

例え母子家庭になっても
ママが笑顔でいられることは
自分で思っている以上に
大切なんだろうな。

なぜって
わたしがママ友達と楽しく過ごしていると
子供たちもとても楽しそうなのです(笑)

事実、楽しい󾀀

再診

fc2_2014-06-16_23-06-19-882.jpg


本日、退院後の再診で午前中は病院に行きました。
血液検査の結果、まったく問題なく治ってました♪

ただし、再発しやすい病気らしいので
次にお腹が痛くなった時には早めに腹部CTを撮れる
設備がある胃腸科もしくは消化器内科のクリニックを
受診するように、とのアドバイスをもらいました。


そして勤務先に提出するための診断書を書いてもらったのですが…
あまりにも大げさすぎる診断書に
苦笑い(^-^;

いくらなんでも、こんな大げさに書かなくても(笑)


「重症感染症」って、まるでコレラとかチフスとか
そんな類を連想させませんか・・・?(^-^;

そして、勤務可能と書いてあるけど
10日間も自宅療養なんてしていられず
あたしゃ、とっくの昔に仕事に元気に復帰してます(笑)

父の日

fc2_2014-06-13_20-06-35-037.jpg



父の日の製作として
娘が幼稚園から持ち帰ってきたお品。


…この絵
お父さんの絵じゃなく
あたしでは(;゚Д゚)!

入院の記録(3)

このタイトルの記事も3つ目に突入(笑)
もうしばらくお付き合いください。


入院したその晩は、痛み止めの点滴が
ガンガン入って
その効き目がどのくらいかというと
目がうつろになって ほぇーーーとしちゃう感じ(笑)
あんな点滴、初めてでした。

息子の運動会にはどうしても行きたい
息子もいろいろなことを乗り越えてきた子で
明日の大事な運動会にわたしが行けないと知ったら…

と、主治医に懇願したところ、
短時間の外出なら、ということで許可が出ました。

ただし外出の条件は

①摂っていいのは水分だけ
 おにぎりやから揚げなど、固形物は絶対に口にしてはダメ
→腸が破れる

②ひどい腹痛が起きたら、
 ためらわずに救急車を呼んで帰ってくるように

でした。

娘も来年の新入生ということで
かけっこに出場する予定でしたから、
なんとかその時間からは
運動会に行きたかったんだけど
朝一の回診を待っていたら
間に合わなかった…

診察が終わってすぐに
パジャマから洋服に着替えましたが、
点滴の針は刺さった状態のまま
運動会に向かいました((+_+))

幸い息子のダンスには間に合ったーーー。

競技の合間、合間には
木陰に敷いたレジャーシートに
横になって休み休み
運動会を見ることができましたが
さすがに最後までは見られなくて
帰りました。

炎天下の運動会だったのに
口から食べ物を入れられない状態で
かなり体力も消耗したみたいです。

病院に戻ってすぐに
再びガンガン点滴がスタートしたのでした。

結局その後、入院6日目まで
許可されていたのは水分のみ。

流動食すら口にすることができない6日間
つまり、6日×3回=18回分の食事時間に
周りの患者さんたちがおいしそう~にごはんを食べる時間、
わたしは空腹に耐える…という入院生活は
けっこうしんどかったです(笑)

そんなだから、初めての重湯が出されたときには
周りから「重湯なんて、美味しくないよね」と
前から言われてたけど
そんなことない、十分 おかゆの香りがして
おいしいじゃないーーーー♪♪♪と感動したものです。

そんなこんなで
1週間の入院で退院してきましたが、
6日もごはんを食べなかった後遺症は意外にも大きくて
いまだに、入院前のような食事は
摂れていません。

職場でのランチも、レトルトのおかゆを食べてます(笑)
それでもカレーライスを食べたあとと同じくらいの
満腹感があるから不思議です。

おかげさまで、体型は非常にすっきりしました(笑)

職場の人とも1週間ぶりに対面したら
「一回り小さくなった」とか
「痩せたね」と言われるので
やっぱり痩せたんだな。ふふふ。

しんどい思いをしたのだから
夏に向けて、
少しくらいのダイエット効果があってもいいわよね。

憩室炎の予防は食生活習慣も大きいというので、
これからはベジタリアンになって
おかゆを主食に生きていこうかしら…なんてね(笑)

そんなわけで
来週、退院後の再診はありますが
今のところのわたしは
仕事にも復帰して、
多少はセーブをかけつつ
日常生活に戻れました。


憩室炎なんて、もう二度とごめんです。

入院の記録(2)

(1)の続きです。

早退して帰宅したのが13時半頃。
そこからは、息子が学校から帰ってくるのを待ちつつ
ベッドで横になってました。
なんだか身体がホカホカしてきて、熱を計ったら37.5度。
うーん。なんとなくイヤな予感。

ただ痛いだけなら我慢できるけど、
熱が出てきて、白血球に異常があって、潜血…

さすがに素人のわたしでも、おなかの中のどこかで炎症が起きている?
という疑いがもくもくとわいてきました。

ただ、もしそうならば、翌日の運動会のためにも
市販薬じゃダメで、抗生物質をもらわなくちゃ。

で、15時になって、さっきの病院が午後の診察を開始したので
病院に電話をして、ドクターと直接話をしました。
そしたら、「うちじゃ手に負えないから、大きな病院で検査をしてきて。
これから総合病院に紹介状を書いて、検査してもらえるよう
こちらから依頼するから、30分後に紹介状を取りに来なさい」と。

そういうわけで、職場近くの総合病院に紹介状を書いてもらって
夕方の急患対応っていうことで
総合病院に行ったのでした。

処置室に案内されて、ベッドに横になり、
ドクターが、「どこが痛みます?」と言いながらおなかのあちこちを
押していって問診。
採血して、そのついでにすでに点滴が始まりました。

尿検査は車いすで連れて行かれて(笑)、
車椅子なんて大げさなーと、看護師さんに笑ったら
「念には念を入れるのよ」と和やかな雰囲気。

尿検査のあとで、
「こんなに潜血反応が出てたら、尿が真っ赤じゃなかった?」と驚かれたんだけど
実際はそんなことなかったです(^▽^;)

きっと潜血反応がマックスだったと見えて、
スリー+(プラス)とか言ってたかな。

ストレッチャーに寝かせられて、検査室に運ばれて行きました。

わたしって、なんだか病人みたいだぞ???
と思いつつ、実際おなかは痛かったし
早く原因が分かってお薬を出してもらえれば帰れるかなと
この場に及んでも楽観的だったわたくし。

腹部CTの撮影では、産まれて始めて
造影剤というものを点滴の針から注入されました。
造影剤って、身体中がぽかぽかと温かくなるのね。

腹部CTのあと、レントゲンを撮って
最終的にはCTの結果で「憩室炎」と診断されました。

画像のデータから見るに、
わたしのおなかの右側が全体的に真っ白く
もやもやっとなっていて
消化器内科のドクターいわく、「炎症がひどい」「いつ穴が開いてもおかしくない状況」と。

穴が開いたら腸からの便が全身に流れ出して
腹膜炎を起こすため、とてもじゃないけど
こんな状態では家に帰せない
万が一になったら緊急手術が必要になるからと。

この場に及んでもいまいち、事の重大さを理解していない
病識に欠けるわたし(^▽^;)

「明日、息子の運動会なんです。
 なんとか家に帰れませんか?」と懇願したんだけど、
主治医は断固NGと言って、強く入院を勧められたのでした。

そんなこんなで、泣く泣く入院承諾書にサインをして
そのまま入院になったのでした(T_T)


やっぱり長くなるので
また続きます(笑)

入院の記録(1)

先日の入院について、記録に残しておこうと思います。


5/29(木)
仕事が終わって帰宅する夕方、スーパーに寄って食材を購入。
スーパーにいる時から、なんとなく腹部に違和感がありました。
でも、家に帰ってトイレに行けば治るかな?くらいに考えていました。

その晩は、あんまり食欲もなくて、トイレに行ってもあんまりすっきりしなくて
夕飯も軽く済ませて、整腸剤を飲んで早めに寝ることに。

夜の22時過ぎくらいから、微妙に痛みが強くなってきてて
でも横になっていると幾分ラクだったかな。
特に痛くて眠れないということはなく、一晩眠れば治るだろうと
楽観的に思いながら眠りました。

5/30(金)
目が覚めた瞬間…うぅ、お腹痛い…
寝ても治っていなかった((+_+))

とは言っても、耐えられないほどの痛みではなかったので
なんとなくお腹をかがめながら、娘の幼稚園のお弁当を作り
上の子を送り出し、下の子を幼稚園バスに乗せるために
実家に連れていき、実家のソファーでしばし休憩。

母から胃薬をもらって飲みました。

10分くらい横になってたんだけど、
出勤の時間になったので、通勤。

職場に就いて早々、科長に声をかけられたついでに
「なんか、昨日からこのあたりが痛いんですよね…」と
科長に打ち明けたわたくし。

科長は、保健師&看護師&助産師&精神保健福祉士と
マルチな国家資格保持者なので
わたしが指さした場所を見た時、直感で
なんとなくイヤな予感がしたそうです。

「盲腸はやったことある?
 その場所だと、十二指腸も近いかなぁ。
 あるいは尿路感染症か、結石の小さいのがあるかもしれない。
 いずれにせよ、痛いっていうことは身体のSOSだから
 仕事なんていいから、病院に行ってきなさい。
 結石も、小さいうちなら簡単に破裂できるんだから」と。

科長許可を得て、勤務時間中でしたが仕事をぬけだして
職場近くのクリニックに行ってきました。
徒歩200mくらいの距離を、歩いて行ってしまって、しまったと思ったけど(^▽^;)

病院についてから、最初に問診があって
腹部の超音波エコーをやりました。
が、エコーでは特に問題なし。

尿検査をすることになって、その結果は
潜血反応と白血球に反応ありとのこと。

「生理中じゃないよね?」と何度も念を押されたけど、
そんなことなかったのよね。

結局そこで、痛み止めの入った点滴を1時間ほどしてもらって
病院をあとにしました。
ただし、午後の診察時間が開始されたら
痛くても痛くなくても必ず病院に電話をするように、と
ドクターから念を押されてね。

痛みが治まらなければ再度点滴をしてもいいし、
その翌日も、夕方まで病院はやっているから
また点滴においでと。

仕事に戻ったんだけど、その時にはすでにランチタイム。
お昼を食べ始まったんだけど、
何かを口にするとお腹の痛みが強くなるので
ほとんど食べられず
うーん・・・この痛みはなんだろう…と思ってました。

そして、タイミングが悪いことに
その翌日が息子の小学校の運動会だったんです(^▽^;)

こんなこと言っちゃなんだけど、
息子のためには何としてでも運動会に行かねば…と思い
科長からも「帰ったほうがいい」と背中を押され
本音としては、運動会のために、会社を早退しました(爆)


長くなるので続きます。

退院

ドクター的には
まだあと4、5日入院を…と
勧めてきましたが

本日、退院してきました(*´▽`)ノノ

昨日、初めて流動食が始まり
実に一週間ぶりに口にした重湯は
わたしにとっては
とんかつ山盛り定食を
食べたあとのような
がっつりどっしり感。

人間、長いこと食べないと
こうなるのね~と、しみじみ実感しました。

そして見事にお腹がゴロゴロして
トイレにこもりました(^^;

今日は3分粥、
明日は5分粥、
明後日は7分粥と
赤ちゃんの離乳食なみに
流動食を進めて
固形食を十分に食べられるのを
確認できたら退院

という道筋を
主治医は考えていたようで

同時に
体力も抵抗力も落ちてるから
今この時期の退院は
本来なら勧めないけど
母子家庭という事情を考慮して
退院の許可が出た感じ。


万が一、またお腹が痛みだしたら
救急車に乗っていつでも帰っておいで

と言われました(^_^;



後日、入院騒動を
振り返って
記録できるようなら
ブログに更新します~


まずは御報告まで♡


入院六日目

fc2_2014-06-04_18-29-57-955.jpg


職場の上司と先輩方が
お見舞いに来てくれました(┯_┯)


いまだに絶賛
絶食中。

空腹を通りこして
また空腹がやってきてます。゚(゚´Д`゚)゚。


早く帰りたいよぉぉぉ。


面会に来てくれたときに
持ってきてくれた
クマさんぬいぐるみと
お花を見るのが
唯一の癒しです。


子どもたちに至っては
わたしとの面会拒否(^_^;


この子たちは
パパだけじゃなく
ママとも面会拒否なのかい…
と思いつつ

きっと 会えば
別れ際が寂しくなるのが
嫌なのかもしれないなと
思う次第です。


早く治して
子どもたちの元に
帰ってやらないと!!!

そして
わたしの母親も
体力的に
限界にきてるので
非常に心配なのです。

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