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プロフィール
結婚直後から始まった元夫からのモラルハラスメントに耐え切れず、7年目に別居を敢行。 2013年2月、調停にて離婚が成立し、8年3ヶ月の結婚生活に終止符を打ちました。
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もうすぐ引越し

少し早いですが、新居となる物件の鍵を
今日、もらってきました。

キッチンのシンクさえ
取り換えてもらえていたなら
ここは新築か!?…は大げさだけど
そのくらい、新築感があります(笑)

実際は、わたしが子どもの頃に建てられている
けっこう古い物件なんです。


流し台に関しては入居してから、
毎日せっせと磨いて綺麗にしようと思います。
思いがけず、換気扇を新品に取り換えてくれていたし
インターフォンがドアフォンに変わってました。

10155740_246775112193567_5236088464397411079_n.jpg

これで、突然元夫が自宅玄関に現れても
モニターで確認できます(爆)


壁紙も写真のような感じできれいに張り替えてくれてるし
フローリングもすべて張り替えての引き渡しなので
気持ちよく新生活をスタートできそうです。

昔ながらの物件だけに
収納が大容量!

恐らく以前わたしが東京に暮らしていたときに
住んでいたマンションよりも
今度の物件のほうが
収納に関しては
たくさん入っちゃう。


GWは引越し作業で大忙しになりそう。
でも楽しみな忙しさです(^^)/

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地方の週末

今日、娘はパパと面会予定でした。

今年に入ってからというもの、
元夫と娘は2週間に1回ペースで面会してます。
時間は10:00~17:00くらいまで。

それが昨日の夕方
「ママ、明日パパと会うの
 お昼を食べたら帰ってきてもいい?」
と突然言ってきたのです。

娘がそうしたいならパパにそう言えば
いいんだよ
そうしてもらいなね

と言って、今日を迎えたのですが…

朝早く起きたかと思ったら
「やっぱり今日、行きたくない」と。

元夫に電話をして、面会は中止になりました。
が、元夫は「今日は会いたくない」と言う娘に
かなりしつこく理由を聞いたり
なんとか会おうとしたみたい。

↑そのことに対して
なんとなくイヤだったというニュアンスのことを
5歳児なりの表現でわたしに訴えてきました。

娘自身も、なぜ会いたくないのか
その理由までは
自分で自覚して
それをちゃんと説明できる年齢じゃないんでしょう。

「なんとなく」とか
「いっぱい会ってるから
 今日はいい」とか
そんな感じ。

前回、2週間前の週末に
1泊2日で面会交流をした娘ですが、
新学期の疲れもあったのか
ビジネスホテルでパパと泊まる
といういつもと違う環境に
だいぶ疲れたみたい。

週末が明けて平日になっても
2、3日
朝から「だるい」と言って
ごろごろしていたし

幼稚園から帰ってくると
すぐ昼寝してしまうし
かなり疲れが残っている様子でした。

きっと、めいいっぱいパパと過ごしたことで
今回の面会は
娘にとっては
おなかいっぱいだったんだろうな。

傷つきやすい元夫だけに
「またあいつが娘を洗脳して、俺に会わせないようにしてる」
なんて、わたしに言いがかりをつけてこないことを
祈るばかり。

…怖い…


そんなわけで、今日は
市内のショッピングモールにお出かけしてきました。

ショッピングモール内に
アルパカさんが飼われています(笑)

fc2_2014-04-27_19-22-09-562.jpg

いつもは柵の中に数頭が飼われているんですが
今日はそのうちの一頭がお外に出てきてました。
かわいい~🎵

新居での新生活に向けて、
3コインズでハンガーとか雑貨を購入。


余談ですが、↓こちらは先週
子どもたちを連れてお出かけした時に
寄り道しました。

fc2_2014-04-27_19-22-53-772.jpg

卵の自動販売機(笑)

(旧)東京都下育ちの子どもたちは、
産まれて初めてこんな自販機を見つけて大興奮。

トマトとかキウイとか
あちこちにこれ系の自販機があるのよね。

地方の週末、
なかなか楽しめるものです。

人口密度が圧倒的に低いっていうのは
疲れ度合が全然違うのです。

想定外

楽しみな新居への引越しも、もう少しです(^^)/

初めて内覧に行ったときに見せてもらった物件も
良かったんだけど、不動産屋から
「○階にも同じ間取りで空いてるお部屋があるんですよ」と
教えてもらい、見せてもらったんです。

不動産屋的には、クリーニングも何もしていない部屋だったので
本当のところは見せたくなかったようだけど(^^;


で、実際に見せてもらった部屋は
長い事空き室になっていたと見えて
畳は腐っていたし、
小さい子が住んでいたようで
壁のあちこちにクレヨンで描いた落書きのあと(笑)

障子もビリビリボロボロで、
確かにこの部屋を見て「借りたいです」という人は
いないなと思ったのでした。

もちろんこれほど荒れ放題だったので
全部屋リフォームした上での引き渡し。

ハウスクリーニングだけでなく
全部屋、壁紙から床まで
フルに綺麗にリフォームしてくれるので
むしろラッキーと思ってました。

そして現在、物件はリフォーム中。

そんな中、不動産屋から連絡がありました。
リフォームが始まったので、不動産屋が
部屋を見に行ったところ、
和室だった部屋が洋室に変わってると(笑)

契約後のこんな急な変更で
大丈夫ですか???と聞かれたのです。

最初は和室があるつもりで契約したので、
一応、最初と話が違うということで交渉して
新品のシャンプードレッサーに
タダでつけかえてもらうことになりました。

恐らく、管理する側としては
和室よりも洋室のほうが維持費がかからないんでしょうね。

思いがけずオールフローリングの部屋に
変わってしまったので

当初は和室に布団を敷いて寝ようと思っていたけど
急きょ、ベッドを購入しました。

高いベッドはさすがに買えなかったけど
手ごろで使い勝手が良さそうなものを
ニトリでチョイス(笑)

我が家のような母子家庭でも
わたし一人でベッドを移動させられることを見込んで
上下で二つに分割できるタイプにしました。
これなら部屋の模様替えもしやすいからね。


ゆくゆくは
公営住宅の抽選を待つことになると思うので
これから住む家も、終の棲家ではないと思うから
自分の身の丈に合った
背伸びしない暮らしを楽しみます(#^.^#)


高級家具に囲まれた暮らしはできなくても
自分で一生懸命働いて稼いだお金で
自分の暮らしを築いていける手ごたえ。

そういうものが、今のわたしには
ささやかな支えになってくれるのです。

これからおうち作りを楽しみたいなー

働ける幸せ

今週のお仕事も残すところあと1日🎵

今の職場に入ったばかりの頃は、たくさんの人
たくさんの職種が入り混じり
なおかつ経験もないのに
専門職として立ち振る舞わないといけないという
ぶっつけ本番的要素満載の仕事っぷりでしたが(笑)

さすがに1年以上も働くうちに
職場の人間関係も慣れてきて
適度な距離感とか
注意すべき人物とか
これからもっと仲良くなれそうーという人とか
いろいろ見えてきました。

人間関係だけでなく
お仕事そのものも日々勉強することの連続で
知識はもちろん必要なんだけど
がむしゃらに場数をこなして
経験しながら知識を積み上げていくっていうイメージで
仕事をしてます。

法律、制度、システム、知識
そして多職種連携と
何かと課題と隙間の多い仕事ですが
一生懸命取り組んでいると
ときどき、やりがいをしみじみと感じたり
ねぎらってもらえたり
そして、専門的な領域だけに
他の職種の人たちが口出しをできない絶対領域も
存在するので

なんていうか
今までの結婚生活の中で自分の領域に
たくさん土足で踏み込まれ
干渉されてきた関係を思うと

もう、今の仕事は解放感のかたまりです(笑)


同じ場所で仕事をしている
他の職種の人から
「見た目は女子なのに、中身は男子」と言われます((+_+))

基本、面倒くさいことダイキライ
煩わしいことダイキライ

法的に裁かれることのない方たちからの
ハラスメントには
「男性恐怖症だから、そういうこと言わないで。
 次に言ったらもう口を聞かないよ(怒)」
と反撃し

お尻や腰を触られた日には
かなりの勢いでパチンと平手打ちしてます(笑)
(注)↑上司の許可を得て。

仕事ではかなり男子化してるのに
なぜに、元配偶者からのハラスメントには
たった一撃でダメージをくらってしまうんだろうか(^^;

中には、一般的な結婚生活よりも
今の職場のほうが精神的に大変なのでは?という声も聞きますが
わたしが過ごした結婚生活に比べれば
今の職場なんて公園レベルかも~。

仕事に没頭することで自分にとってもプラスになるし
つらい気持ちを遠ざける効果もあるし
そして何より生活の糧です。

2人の子どもたちを育てあげるためにも
今の仕事があり、生活があり毎日がある。

結婚して、元夫の扶養に入り
家族のために生きようと思った自分も
それはそれで、そのときそうしたかった生き方。

わたしにとっては
あの頃の日々も必死に生きてきた感があるけれど
でもいつもなにか、むなしかった。
どうしてなのか、悲しかった。
つらくて涙が出た。

今の毎日は達成感と充実感があることだけは
断言できちゃいます。
悲しいんじゃなくて
感動して涙が出る。

ただつらいんじゃなくて
つらかったことにきちんと報われる瞬間があって
力になる。

自分だけのための仕事だったら
ここまで頑張れなかった気がする。

子どもたちのため、これからのためだと思うから
頑張れるときもある。

別れることができて、ほんとに良かった。
これからはわたしはわたしらしく
子どもたちを育てながらの自分の人生を
生きていきたいな。

冗談で済むならそれでいい(その1)

元夫からの一連の妙な言動のおかげで、
わたくし、すっかり気味が悪くなってしまいました。


妊娠8か月頃
高熱と悪寒に震えながら
どう表現していいのか分からない横っ腹の痛みと
闘っていて、
朝から「休日診療所に連れていって」と懇願しているのに
「痛みに対して根性が足りない」「打たれ弱いんだから」
「もっと強くなれよ」などと
結局いろいろと文句を言われて
そんなにあなたが動かないなら救急車を呼んでと懇願したら
ようやく車を出してくれたのが、夜の21時過ぎ。
病院に着くなり「腎盂炎+切迫早産」で緊急入院したこと。

→病院の先生から、元夫は「今まで何やってたの」と怒られてました。


些細なことから激昂して、
鼓膜が破れるのでは?隣の家に筒抜けじゃないか?というボリュームで
大声でギャォーーーーと吠えたことがある人。

わたしの言い分に「納得がいかない」とブチ切れて
わたしが大切にしていた出産祝いを
足で蹴り上げてまっ二つ壊したことがある人。

わたしにはわたしなりの考えがあると反論したら、
「その態度が気に入らねーんだよ!」と言って
わたしが気に入っていて
なおかつわたしが自分のお金で買った
ソファーを、本気で蹴り上げて壊しかけたことがある人。

「危ないよ」という再三の注意も聞く耳を持たず
悪気なく、車の後輪でわたしの足に乗り上げたことがある人。

「俺を信用できないというのなら
 信用できるようになるために
 おまえのことを弁護士立てて訴えてやる」 

これらの行為自体もダメージを受けたし
本当に怖かったんですが
それ以上に怖かったこと。

それは、わたしにはわたしの感覚や気持ちがあって
痛い、楽しい、心地よい、快適、不快
そういう感覚に対して
根本から「認めない」とする
元夫の考え方が、わたしには理解できないでいます。


一歩間違ったら、早産だったよ?
一歩間違ったら、タイヤに踏まれて足が骨折だよ?
一歩間違ったら…エトセトラ、エトセトラ


「おまえなんか、いてもいなくてもおんなじ」

「今後はおまえという存在はいないものとして生活する」

「こんなお母さんの元に生まれたお前は、本当にかわいそうだなぁ」
(息子に向かって放った言葉)

「○○にはパパがいるから大丈夫だよ。あの人はおかしいから
 気にしないで」
(子どもたちに向かって放った言葉)

「ママってほんとに臭い人だよねー(笑)」

「卑怯者」「嘘つき」

「おまえの中に例え一滴でも赤い血が流れているなら
 人としてもう一度生まれ変わりなさい」

「頭わりーなー」「もっと頭つかえよ」

「バッカじゃねーの、てめー何様だよ」

「一日も早くまともな人間になれるよう、切に願っています」


あぁ、思い出しても言葉のナイフ、めった刺し状態(+o+)


そんな状態を思い出せば思い出すほど
今、元夫にとって
上の子が面会交流を拒否しているという
自分が思い通りにならない状況に対し
怒りの矛先がわたしに向けられているのをひしひしと
感じずにはいられないのです。


そして連日の度重なる非通知着信、
電話に出ても無言電話、
そして郵便局を通さずに
ダイレクトに自宅の郵便受けに
入れていった元夫からの手紙。

「(このメールを)見てますね!」という
ただそれだけで
何を言いたいのかが伝わってこない
意味不明なメール。

わたし、すっかり滅入ったんです。
そして怖くなったんです。

もしもだよ。
もしも万が一、ある日突然
元夫が狂気の形相でわたしの目の前に
立ちふさがったとしたら。

仕事から帰ってきて
家の玄関を開けようとしたその瞬間
人の気配を感じて
振り向いたとき
元夫が立っていたとしたら。


…想像したくないのに
そんな考えが浮かんできてしまい
夜、まったく眠れなくなりました(爆)


そんな怖いこと
あってはいけないとは思うけど…
でも、100%絶対にないと断言できるでしょうか。

もし、振り向いたときに
立っていた元夫の手に
ナイフが握られていたら…?

そういうことが
100%絶対にないと、言い切ることができるでしょうか。

どなたか、「そんなこと、絶対にない」と断言してくれますか。

ストーカー!?

なんだか元夫の言動が、
以前にもまして
日に日に変になってきてる気がするんです。

今のわたしのスマホは
新しい電話番号もメアドも
元夫には教えていません。

そんな中、きのうはわたし、
職場の歓送迎会だったので
子どもたちは母親に預けて
職場の人たちとごはんを食べたり
お酒を飲んで過ごしていたのですが

歓送迎会も終盤にさしかかった頃、
1件の非通知着信が。

普段、非通知着信なんてかかってこないので
なんだろう?と思って
電話に出ませんでした。

その後、帰宅して
自宅の固定電話の着信履歴を見てみたら
元夫から、何件も続けて不在着信あり。

ちなみに昨日は母の仕事に
子どもたちも便乗してついていっていたので
わたしのほうが
子どもたちより少し早く帰宅したのでした。

つまり、自宅の固定電話に元夫が電話をかけても
家の中は誰もいない状態だったのです。

元夫が固定電話に着信してきた時間帯と
わたしのスマホに非通知着信があった時間帯が
1分しか違わなかったので
なんとなく気持ちが悪いな~と思っていた矢先、
もう一度、わたしのスマホに
非通知着信が。

誰だろうと思いつつ、
「もしもし」も言わないで電話に出てみたところ、
非通知でかけてきた相手は
言葉をひとことも発することなく
お互いに無言の時間が流れるばかり。

まぁ、こちらは受けている側なので
お金もかかりませんから、
そのまま放置しておいたら
1分経つか経たないかで
電話は切れました(^^;

なんか怖いんだけど…


そして、今日になってから気づいたのですが
唯一元夫が知っていたわたしのパソコンのアドレスに
不在着信があったのと同じタイミングで
こんなメールが入ってきました。

「見てますね!」




だから何なの!?


気持ちが悪いので
もはや、以前のホットメールのアカウントは
完全に削除しました。

さらにスマホに関しても
非通知着信については「番号を通知してかけ直して」という
アナウンスが流れて電話が切れる設定に
変えてしまいました。


唯一考えられる可能性としては
面会時に上の子が父親にわたしの携帯番号を教えたのかな
とは思いますし

非通知で電話をかけてきたのが
元夫だとしたら
別にそれならそれで
堂々と電話してくればいいのに

わたしのメールに
「見てますね!」だのとメールしてみたり

いったいぜんたい
何を考えているんでしょう!?

もしや、元夫は自宅に電話をかけても
誰も出なかったことから
わたしがわざと自分からの電話を子どもたちに
取らせないようにしてるなどと
またまた被害妄想全開になってしまったのでしょうか。



友達から「警察や弁護士に相談したほうがいい」と
アドバイスをいただいたので
今後、こういう不可解なことが
続くようなら
わたしも警察に相談してみようと思います。


こういうメールをもらって
不快感を感じたり
気持ち悪い、怖いと思うのって
ストーカーの始まりですよね…
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