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プロフィール
結婚直後から始まった元夫からのモラルハラスメントに耐え切れず、7年目に別居を敢行。 2013年2月、調停にて離婚が成立し、8年3ヶ月の結婚生活に終止符を打ちました。
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2013年を振り返る

明日で2013年も終わりなので
今年一年を振り返ってみました。

今年は、
いろいろなことが動き出した一年
だったな~という印象です。

息子も新しい学校に転校して
一年になります。

担任の先生が一人に対して
生徒一人という
スーパーVIP待遇の中
息子は着々と本来の息子の姿を
取り戻しつつあります。

今は、
2:8くらいの比率で
普通学級:特別支援学級
ですが、先生からの提案で
3年生に進級する時には、
比率を逆にしてみたい
という話もいただいているほどです。

その際には
今、特定科目だけ合流している
普通学級で仲良しになった
友達を、できるだけ
一緒になるような
クラス替え編成をして
かつ、息子のような子にも
理解と対応できる
担任を配置した上での
クラス替えでの
進級にしてくださると。

わたし自身も
そんな感じで息子の対応に
つきっきりにならなく
なったので

今年から仕事を始めました。

これもまた、棚ぼた的展開で
あれよあれよと
職が決まり

仕事を通して
一つ、自分の夢を
叶えることができました。

今の仕事はアタマも使って
考えることも

気を遣って
言葉を選ぶことも

多々求められます。

正直、
仕事が終わったときには
1ミリも笑えないくらい
口角が上がらないような
疲労を感じることも
あるけれど(笑)

なんだかんだ言って

この先も
今以外の仕事は
考えられないと思うな。

大変なことは
時々じわじわと感じる
達成感とか
やりがいが、吹き消して
くれてるからかもね。

離婚が成立して
晴れてシングルマザーになったのも
2013年でした。

いろんな展開があって
動き出した一年。

来年は、
飛ばし過ぎないように
力を加減しながら
今の生活のペースを
維持して
あまり多くは求めず

地道に
のせた軌道を保てたらいいなと
思います。

そのためにも
日頃から
体調管理して
身体と心を
大切にしていきます。

2013年、お疲れ様でした。


って
まだあと一日あるけどね。
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メリークリスマス




課長が用意してくれた
クリスマスタワーケーキです☆

みんなで切り分けて
お昼にいただきました(^-^)

田舎の休日

気づけば来週末で、仕事納めじゃないですか~(*_*)

まだまだやり残した感がたっぷりで
しかも、全く終わらないまま
年を越しそうな今日この頃ですが

今週の半ばには、ひょっとしたら
雪が降るかもしれない!という
聞き捨てならない情報を
小耳にはさんだものですから

それは大変!ということで
急きょ、タイヤをスタッドレスに
替えてきました。

雪が積もったら、ノーマルタイヤでは
仕事に行けなくってしまうのでね((+_+))

それからお昼前にかけて、
着なくなった&着られなくなった
冬物など、整理しておいたものを
リサイクルショップに売りに行ってきました。
そして家でお昼を食べて

午後はせっせと大掃除第一弾。

この1年、全く遊ぶことのなかった
子どもたちのおもちゃを、潔く処分することに。
それから溜まっていたプリントや
カタログ、雑誌なども分類して処分準備。


いい感じで疲れてきたタイミングで…
夕方からプチお出かけしてきました(*^-^*)

fc2_2013-12-15_19-33-43-949.jpg

目的地は
道の駅、ろまんちっく村。

目当ては温泉🎵

広いお風呂で、
いつまで浸かっていてもぬるくならない
お風呂に足を伸ばしてゆっくり入りたいーーーと

ずっと思っていたものですから
幸せでした(笑)

大人500円、子ども200円だけど
栃木県民の子どもを育ててますよという
証明でmある「つぎつぎカード」ってやつを
提示すれば
入浴料20%オフということで
銭湯感覚で天然温泉に入れちゃいます。

やっぱり普通のお風呂と違って
身体が芯から温まるねーーー。

湯上りで車に向かう時も
外はすごく寒いはずなのに
身体はぽかぽか。

おまけに血行が良くなって
温泉に入ったことで下の子はかなり疲れたみたい。
帰りの車の中では、気持ち良さそうに
揺られてました(笑)

…それにしても
積雪を心配してタイヤを替えたり
夕方は日帰り温泉に行ってみたり

…思いっきり地方の休日って感じだな(笑)


またいろんな温泉に行きたいな。

面会交流に思うこと

昨日、子どもたちは2週間ぶりの
面会交流に出かけて行きました。

面会交流については、先日ある方から非公開のコメントを
頂いていたところで
非公開ゆえ、お返事をどのような形でしようかと
考えていましたが
昨日の面会交流があったので
そのタイミングで、今、自分が面会交流に対して
思うところをブログ上で書かせていただくことで
お返事とさせていただけたらと思います。


わたし個人の考えではありますが、
離婚後の子どもたちの面会交流について
苦痛を感じる人、できることなら面会させたくないと思う人の
気持ちも、それはそれで理解できるのです。

そしてわたし自身も、ほんのちょっとのきっかけで
「絶対に会わせたくない」という
気持ちになっていたかもしれないし
今はそうでなくても
今後、そういう気持ちになることも
あるかもしれないと思っています。


例えばね、これは子どもたちが無邪気に
教えてくれたことですが

面会交流中、元夫は意図的なのか
そうでないのか分かりませんが
子どもたちにこんなことを言ったそうです。


「ママがパパからお金をいっぱい持って行っちゃったから
 パパは、子どもたちに会うために
 一生懸命節約して、お金を貯めて会いに来てるんだよ」

 …


「前はママがごはんを作ってくれていたけど、
 今は家に帰ってもごはんを作ってくれる人がいないから
 疲れて仕事から帰ったあとに
 ごはんを作って食べてるんだよ」




娘が寒冷じんましんで痒がっていたのを見た元夫が、

「あーちゃん(わたしの母)の使う洗剤の量が
 多すぎるから、かゆくなっちゃうんだ」


面会交流中にわたしが外出していて
息子が外出先からかけた自宅の電話に出られなかったら、

「ママは、電話に出るのが面倒くさいから
 出ないんだ」

「もしかして、具合が悪くなっちゃって
 電話に出られないのか」


など、息子のわたしに対する猜疑心をあおるような発言や、
不安をあおるような発言をして、

「でも、パパが一緒だから安心して」というようなことを言っていたと言います。

元夫に「それはルール違反」と警告しても、
本人は、「安心させようと思って言ってあげてるのに
何が悪いんだ」と逆ギレ。




その他、面会交流のたびにゲームセンターに連れて行く、
クレーンゲームで大量のお菓子やぬいぐるみを
持ち帰ってくる

「ここまで頑張ったら、買ってあげる」と
息子とわたしで約束していたものを、
面会交流の時に、誕生日でもなんでもないのに
高価なゲームソフトを買い与える

などなど、目に余ることもあったりします。

こういう様子を、子どもたちの会話から
小耳にはさんだりしますとね
この野郎!!!って思います(笑)


それでも、なぜわたしが面会交流を断固拒否していないか。
会いたいと思って子どもたちが会いに行くのなら
楽しんでおいで、と送り出せるのか。


たぶん、いろいろな要素が少しずつ絡みあって
絶妙なバランスで「割り切れている」に過ぎないんだと
思います。


まず、離婚をしたのは夫婦の事情であって
いくら、どんなに感情的なしこりがあったとしても、
そもそもそういう関係だったから
離婚に至ったのだと思ってます。

でも、だからと言って
わたしの感情と子どもの感情を一緒にするまいと
それは常に自戒してます。

わたしはわたしで、
子どもは子ども。

あんな元夫とわたしが思っても
子どもたちにとっては、
唯一の父親ですからね。

わたしのいないところで、子どもたちの同情を引くような
そんな言動を元夫がしていたとしても、
子どもには子どもの捉え方があり、
感情があると思うから
洗脳されるならされたで仕方がないし、

仮に今、子どもたちが「パパとは会いたくない」と
言い続けていたとしても
思春期、もしくはそれ以降になって
「やっぱり会ってみたい」と思う時期は
間違いなく来るだろうと思ってもいます。


仮に別れていなかったら、
元夫と今も
わたしは一つ屋根の下で暮らしていましたし
一緒に暮らしている中で
元夫がわたしを見下す言動、
バカにする言動、
人としての尊厳をふみにじる言動を
毎日毎日、子どもたちが「それを当たり前」のものとして
学習して育っていくことのほうが
わたしにとっても
子どもたちにとっても、
たまったもんじゃなかったと思うんです。

学習した結果、元夫と同じふるまいを身につける息子?
言われても、怖くて反論できなくなっているふるまいを
身につけていく娘???

その逆だったかもしれないけれど、
よろしくない関係を見せてしまいます。


「あなたがわたしをどう思うかはあなたの自由だけど、
お願いだから、子どもたちの前で大声を出して
物を壊したり、わたしに暴言を吐いたり
人間性を否定するようなことは言わないで」


と頼んだこともあったけれど、
その願いを聞き入れてもらえることはありませんでした。


それに比べたら、月1回の面会なら
少なくともその場にわたしはいないわけだし、
365日のうち、12日だけの不健全な夫婦のモデルを
元夫が再現するまで

と割り切ってます。
それなら、毎日一緒にいた時よりも
子どもたちが受ける負の影響は
少ないと判断して割り切っている次第です。

あとは、わたし自身がね
もうこれは極論ですが、
最終的に、子どもたちが元夫の言い分だけを
100%正しいと判断して
わたしの元をいつか去っていったとしても

その時はショックかもしれないけれど
そのことで自分が崩れきってしまわないだけの
自分自身の世界を構築しつつある
と言っても過言ではありません。

それは例えば、子どもを抜きにした関係性が続いている
気心知れた人たちの存在だったり
子どもたちがいないからこそ、ゆっくり会っておしゃべりできたり
あとは一人になって、誰にも気を遣わずに
買い物ができたり。

あるいは、仕事ね。

今の仕事を通して
自分自身の力をもっともっとつけていきたいし
そのためには、もっともっと勉強していかないといけないし
ここまで勉強したからもう大丈夫と言えるほど
底の浅い仕事ではなく

時代の変化と共に、勉強し直さなければならなかったり
自分自身の人間性や、あり方を
切磋琢磨することを要求される仕事だと思っているから
当時はできなかったけど、案外、職種運があったのかもね。

この仕事を一生かけて深めていきたいと思うので
そういうことを考える時のわたしは
「母親」としてのわたしじゃなくて、
社会人としての自分なんですね。

こういういろんな要素が絶妙に絡み合っているおかげで、
わたし自身が、子どもたちの面会交流について

「行ってらっしゃい♪
 美味しいものを食べさせてもらっておいで」

と言って、送り出せているのかもしれないなーと
思ったりします。

でも、真相は自分でもよく分かりません。


すみません。
求めていた答えも
アドバイスすら全くできてなくて
参考にはならないと思いますが

わたしの場合はこんな感じだよ、というのだけでも
お伝えできたらと思って
改めて、面会交流に対する自分の思いを
深めて書いてみました。

気持ちは変わるかもしれないし
変わらないかもしれないけれど
個人的には、
今の絶妙さが自分ではけっこうラクなんです。


これで子どもたちが「会いたくない」と言い出すと
逆に、元夫がわたしにいろいろな言いがかりをつけて
攻撃してくるので
それはそれで心底面倒だったりします(苦笑)

忘年会

職場の忘年会がありました。

飲み放題プランで、会場となるホテルの
8000円のコース料理を
会費1000円で食べられるというだけあって、
昼間からウキウキしてました(^^;



参加したのは100名以上で
披露宴みたいな規模ですかね(笑)



↑写真中央のオレンジジュースは一見ジュースですが
隣に座った上司が白ワインを混ぜているため
飲みやすくて危険。

お刺身やふかひれスープなど、
おいしくいただきました。
そして最後にデザート盛り合わせ。




ぶっちゃけ、食事に関しては
歓送迎会を行った別のホテルのほうが
おいしかった気がするけど

毎年恒例だというビンゴ大会の景品が豪華で
白熱してしまいました(^^;

なにしろ、
ディズニーリゾートペアチケット×3本
を筆頭に

プラズマクラスターの空気清浄機や
IH調理器、
デジカメ、コーヒーメーカー×2台
レイコップ(布団専用ダニクリーナー)×2台
電動歯ブラシ

などなど、豪華景品が多数あって
しかも、ビンゴになったら早い者順に
好きな商品を選べるんです。

わたしは同じ科の同僚と
レイコップを狙っていて、
仮にどちらかが引き当てさえすれば
貸し借りしようと話していたの。


ビンゴ運のないわたしは、全く該当する数字がない中で
同僚の彼女は次々とリーチを連発。

そしてついに…彼女がビンゴ!!!
喜び勇んで景品置き場に向かったんですが、
同時にビンゴになった他の部署の人が
残り一台だったレイコップを取ってしまった(+o+)


あぁ、本当に残念だったねぇ…と言いつつ、
それでも彼女はコーヒーメーカーをゲットしてました。いいな♪

わたしは全くビンゴなることなく
ビンゴ大会は景品がなくなって終了。
残念賞は、クオカード2000円分とのことで
これでも充分に豪華な残念賞です。

お得感満載でおなかいっぱい飲んで食べて、
おまけにクオカードももらえて
ほくほく気分の忘年会でした。


わたし、なんで今まで気づかなかったんだろうと
思うことがありましてね。

最近はもっぱら
平日は毎日仕事をしているわたしなので、
専業主婦時代のようなママ友付き合いが
持てなくなって、ちょっとした寂しさがないわけでも
なかったんですが…

仕事中には仕事の話をして
仕事上の関わりをしている関係性の人たちが、
実は自分の子どもたちとそう歳も離れていない
「お母さん」だったりするんですね。

忘年会のような場所では、子どもや家庭の話も出てくるから
そういう時は、職場の人でありながら
同じように仕事をしながら子育てをする「ママ」の顔があり
今度、子どもたち同士も遊ばせながら
宅飲みしよっか🎵みたいな話にもなったりして

そうか そうだった

こういう場所でも
ママ友達と言っていいかは分からないけど
職場つながりのママ同士という連帯感で
関係ができていくんだなーーということを
今さらのように発見したのでした。

幼稚園のママの場合、
わたしのような働き方をしている人は
少数派になってしまうため
どうしても
お付き合いに限界があったし
それがダメなら他はないと思いこんでました。

仕事上の関係となると、同じ世代でも
結婚していたりいなかったり、
子どももいたりいなかったりして
幼稚園ママよりも、それぞれの境遇がバラバラだしね。


今まで、仕事を覚えたり
仕事のことを考えることに必死で余裕がなくて
気づくのが遅くなったけど
こういう関係での交流があったんだーーと思いました(笑)
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