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プロフィール
結婚直後から始まった元夫からのモラルハラスメントに耐え切れず、7年目に別居を敢行。 2013年2月、調停にて離婚が成立し、8年3ヶ月の結婚生活に終止符を打ちました。
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養育費

夫から、養育費の振込みが
止められたようです。


「お金が必要なら、子どもたちと会わせろ」

という意向のようですが
こちら側は
会わせたくたって
そんな簡単に会わせられるような状況にないことは
弁護士から夫に伝えているのですが。


父親としての夫にも、幻滅しました。




今月入る児童手当も、
8万円はそっくりそのまま
夫の口座に振り込まれて
夫のお金みたいです。

なんなんだろ。
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やってもやらなくても言われる(3)

お待たせしました。


「やってもやらなくても言われる」第三弾です。


キャビネット&押し入れの中を
徹底的にすっきりさせて、ご満悦のわたし。

仕事から帰ってきた夫に、意気揚々と、
「見て見て~、きれいになったでしょ」と
片付けたところを見せようとして
キャビネットや押し入れの扉を開けました。

すると夫。

「今帰ってきたばっかりで
 これから風呂に入るから、いちいち開けなくていいよ」

と、ニコニコ自己満足のわたしを見ても、無表情。

さらには、こんな台詞を口にしました。

「ふーん。掃除したのは分かるけど
 これをこっちに置いたら取り出しにくいだろ」

「なんでこれをこっち向きにするんだよ」

「置き場所を変えられたら、どこに何があるのか分かりません」

さらには、
キャビネットと押し入れを片付けていたがために、
おやつ後に洗わないでいた、子ども用の食器を流し台に見つけると

「このくらい、きちんと洗っておけよ

「家事の段取りくらい、もっと頭使って進めろよ」

そう言うと舌打ちをして、お風呂に入るために
脱衣所に行ってしまいました。


「すごいなー」とは言われなくても
「頑張ったねー」とか、「スッキリしたねー」という言葉を
期待していた自分が、すごく惨めになりました。

喜んでもらえるかな
共感してもらえるかな

そう思って励みにしていた自分が、ばかばかしくなりました。


確かに普段やらない場所の掃除に夢中になることで、
本来ならさっさと洗っておくはずの食器が後回しにしていましたが、
夫の夕食後に、お皿をまとめて洗おうと思っていたんです

しかし。
わたしはその当時、まだ夫との関係の本質に
気づいていませんでした。

「頑張っても、頑張らなくても、文句を言われる」ということ。


掃除が行き届かなければ、「片付けろ」とか「主婦失格」だとか
「全体に意識がまわらないのが腹立つ」とか
「おまえなんか、いてもいなくても同じ」
「俺が主夫をやったほうが、よっぽどいい仕事をする」と
言われてきました。

しかしながら、こうして自分なりには
一生懸命、掃除をしても、工夫をして片付けても

結局のところ、やっぱり「出来てないところ」を見つけ出されて
「自分ならこうする」という意見を押し付けられて


「やって当たり前」「できるのが当たり前」
になってしまっている。

「きれいになったねー」「スッキリすると気持ちがいいね」
という共感は一切ないんだ…

ということは、その後、新居への引っ越しをして
その時の大掃除の場面でも
繰り返されたために、わたしは徐々に
追いつめられていきました。


「どうしたら、この人はわたしのがんばりを認めてくれるのだろう?」

「出来てないことじゃなくて、
 やったことって、見えないのだろうか
 どうしたら、やったことを見て評価してもらえるのだろう」


そんなことを漏らしたわたしに、
夫はこう言いました。

「おまえ、俺に認めてもらうために家事やってんの?」
「認めてもらえなかったら、家事やらないわけ?」


………

献立を考えて、スーパーに行って買い物をする。
買ってきた食材でご飯を作る。

作ったご飯を、夫は「いただきます」も言わないで
テレビを見ながら黙って食べ始める。

食後の洗い物の時に、お皿を下げてきた夫は
聞こえるか、聞こえないかのボリュームで
「ごちそうさま」とささやく程度。


わたしは少しずつ、
どういうわけか、家事諸々を「やりたくない」んじゃなくて
「できなく」なっていきました。


頑張って工夫して頭を使っても、
「まだ工夫が足らない」「なんでこっちをやらないんだ」と
叱られることが予測されるため、

「頑張って、認めてもらおうと期待しちゃう自分」を
出て来させないためには、

「はじめからやらないでいて、やらないことを怒られたほうが
 自分にとっては納得がいく」

と思っていたのです。

そのうちに、
以前のようなパフォーマンスでは、家事力も発揮できなくなってきて

徐々に、キャビネットの中も押し入れの中も
片付けられなくなっていき、
物の上に物が重なり

頭では「掃除しなくちゃ」と思うものの、
思うように身体と心がついていかず

そしてそのことを、夫から叱られて
わたしは次第に、この家にいることに対して
夫と暮らすことに対して

どうしようもない違和感や
居心地の悪さを
感じるようになっていくのです。


そしてわたしは夫に訴えます。

「わたしって、本当に何もできない女だわ…
 ごめんなさい(T-T)
 わたしはあなたを機嫌良くいさせてあげられない」

すると夫はこういいました。

「おまえはやればできるのに
 やらないだけだよ。俺はおまえが思っているほど
 悪く評価していないのに、
 おまえは自己評価が低いだけだ」


↑この言葉と、
今まで投げかけられてきた夫からの言葉や態度。

ものすごい矛盾していて、
ものすごく混乱しました。

夫の顔は、どっちが本当の顔なのだろう。

「本当はできるんだよ」というと
「おまえはいてもいなくても同じ」という夫

わたしは何を信じたらいいのだろう。

わたしが感じた比率的には、

「本当はできるんだよ」:「いてもいなくても同じ」
=1:9

といったところでしょうか。
メッセージとしては、後者のほうが
強く強く伝わってきていて、

残り1の「本当はできる」という言葉は、
おまけ?付録のようにしか受け取れなかったのです。

そう伝えれば、
受け取り方が悪いと批判されると言われるだけで
さらに無力感を抱く、わたしなのでした。


もうあんな関係は、二度とイヤです。

わたし、かなり単細胞ですから
おだてられて、褒められていれば、それがたとえお世辞だとしても
舞い上がって頑張っちゃいます(^^;

なぜって
自分のために何かをするよりも
誰かのためにを思っていたほうが
その誰かが喜んでくれたとき、自分のためにするよりも
何倍も嬉しいから。
心が何倍も満たされるから。

でも夫には、

「人を喜ばせるためにやってるだけか?」
「おまえって、本当に小さい人間だな」

と責められるのでした。


やっぱり二度と、こんなのイヤだ(-_-)

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やってもやらなくても言われる(2)

続きの記事、第二弾です(^^;


今度は同じキャビネットの中段。

【before】

souji3


やっぱりこちらも、「物の上に物が重なっている」状態。

爪切りやハサミなど、子どもの手に届かないようにと
こまごまとしたものも含めて、小物・雑貨系や全部、
このキャビネットに押し込まれておりました。

そして夫は爪を切るたびに、
「この家には、どこに爪切りがあるのか分からない

と叱られながら、一緒になって
爪切りを探していたものです(苦笑)

そういうわけで、こちらもお掃除。

【after】

souji4

物の上には極力、物を置かないことで
覗き込めば、どこに何があるのか一目瞭然。
探しやすい収納を心がけて、チェンジしてみました。


勢いづいたわたしは、
和室の押し入れの断捨離も決行。

【before】

souji5

【after】
souji6


↑一緒に暮らし始めてから、
手をつけていなかった物は
思い切って処分をしたり、本は本棚。文房具はキャビネットに。

物を移動させたりしたら、
あーら不思議。

もうこれ以上、入る余地はないと思っていた押し入れが
こんなにガラガラになってしまいました



…わたし、こんな感じで
普段は腰が重くても、いざ重い腰が上がると
むしろ、その勢いは止まらない。
無我夢中になって、断捨離しちゃいます。


そして、すっきりした部屋の中を眺め回して、
完全に自己満足モード全開(笑)

あーー、気持ちいいーーーっ


はい。
それに対して、夫の反応は…!?

長くなるので、続きます(笑)

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やってもやらなくても言われる(1)

わたし、基本的に「お片付け」が苦手です(^^;
ですが…
重い腰が上がったときの「片付け力」は、
自分で言うのもなんですが、別人のようなのです(苦笑)

これから載せる写真は、前の前に住んでいたマンションです。
2LDKで収納場所も限られていましたが、
物を増やさない&収納の工夫をしながら、
3年ほど暮らしていました。


【before】

souji1

キャビネットを開けると、
「この家は、いつもどこに何があるのか分からない
とキレていた夫くん。

その頃のわたしは、我ながら健気で一生懸命でした(^^;

「夫が快適に暮らしてもらえるように、掃除しよう!」

そう思って、キャビネットの大掃除に取りかかったのです。

【after】

souji2


こちらは当時、キャビネットの最上段を撮影したもの。

横になって積み重ねられていた書類や電話帳などは、
100均の整理ボックスを購入して
立てて収納することで、取り出しやすくしました。

物の上に物が重なっている点を改めて、
物の下には物を置かない収納に変えることで、
何かを取り出すときに、他の物を手で抑えなくても
片手で取り出せるような形に一新。


我ながら、すっきりしたでしょーーーー

長くなるので
分けます(笑)

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選択することの責任

この1年の間に、自分はいったいどれだけ
「選択」の重みを味わっているんだろう…

ふとした瞬間に、そんなことを考えてしまいます。

生きて行く上で、「考える」「選ぶ」「決める」
といった、今後の自分がどうしたらいいのかを
選択するシーンって、それなりにあるとは思うのですが

なんだかこの半年くらいは、選択&決断ラッシュ。
それも、ものすごく重たいテーマについて
次々と選択を迫られているような気がしてしまうのです。


例えば今年の3月には
別居をする・しない の選択の中で
わたしは「別居をする」という決断をしました。

そして子どもたちの小学校と幼稚園の決定。
小学校は義務教育なので、地域の学校が自然に決まりましたが
幼稚園はわたしのフィーリングで選び取りました。

そして学校生活が始まって半年。
ずっと「待ちましょう」という学校側の意向を「選んで」
付き添い生活をしながら、息子の様子を見たり
フォローしたりしてきましたが

ここにきて、
「このまま待ったほうがいいのか」
「違う方向で考えたほうがいいのか」

現状維持ならどんな方法があるか
方向転換するなら、具体的にどんな方向があるのか



いろいろな選択肢の中から、悩んで考えて
息子の意向や性格などに思いをめぐらせながら、
「転校させる」という選択をしました。

それから、別居後の夫とのやり取りや関係性、
そして今までの結婚生活を少しずつ振り返りながら
心の整理をしていくうちに

「離婚」することを選択しました。

別居、子どもの転校、離婚

人生の中で、これだけの決断をした自分は
いまだかつて存在しなかったように思います(-_-;


特に子どもの転校については
通う本人がわたしではなく、息子自身。

わたしの都合とか感情じゃなくて
息子自身がどう感じるか
何が息子のためになるのかを
真剣に考え続けた中での、息子とわたしの決断でした。

ちょっと大げさかもしれませんが、
息子のこれからの人生に関わってくることですし
選択の決断はとても重みがあることです。
選択することの責任が重すぎて
逃げ出したくなることもありました。

…実際に
うーん。これはあくまで
わたしの主観ですが、教育関係者は
得てして責任を取りたがらないような印象を持ちました。

指導に限界を感じていても、決して
「できない」とは言わない。

あくまでも、できる振りをするか
あるいは息子自身の問題にしたいのか
はたまた、育て方の問題にしたいのか

わたしの本心としては、
「できることなら転校させたくなかった」し
その方向で頑張ってみたけれど

いろいろな面で限界を感じて
「転校させざるをえなかった」わけなんですが

それだって、学校側は

「お母さんと息子さんにとって
 転校したい意志が強いようなので
 学校側もその選択を尊重したいと思います」

という言い方になってしまう。

うーん

結果的には「転校」を選んだけれど
選ばざるをえなかったから選んだわけで、
はじめから転校したくて仕方なかったのではありません。

それから、検査の結果で息子の特性を言及したところ、

担任からは、
「ということは、つまり、息子さんは
 他の標準的な児童と比べると、特殊だという事だったんですね」

と、ホッとしたような口調で言われたものですから、
思わずカチンときて、意見の付け加えをしてしまいました

「体育が好きって言う子どもだって、
 球技系は得意だけど、器械体操は苦手とか
 陸上は得意だけど、水泳は全然できないとか
 いろいろじゃないですか。

 水泳が人よりも苦手意識が強いからって、
 器械体操が標準よりも少しできないからって、
 それだけで『この子は体育ができない』って
 決められますか!?」

みたいなこと。


学校側とわたし側では、解釈に溝がある感じは拭えません。


なるべくケンカしないように
できる限り、大人の対応で
穏便に転校する方向で進んでいる途中ではありますが、

何かあった時のために、
責任を取りたくないんだな

選択したことの重みから
逃げたいんだな

そんなことを感じてしまいました。

夫に至っては
「息子には、特別な支援が必要な状態だとは思えない」
と、四半世紀前の思考回路のまま、時間の流れが止まっているので
もはや、相談相手にもならず…

「現実が分からないなら、実際に息子の学校に付き添ってみて」
とお願いしてみても、お断りされました

息子自身も夫には
「本当の自分」を見せたがらないんです。

夫に自分の本音を言うこともないので、
夫が息子の心の核心に迫れるような関係は
残念ながら、ますます期待できません。

正直、息子の人生の選択は
わたしには荷が重いです。

でも親である以上、
息子自身も何がベストか分からない中で
息子にとっての最善の道は何かを
その時々で、選び取らなくちゃいけない


その重みを
ずっしりと感じている
今日このごろです。

でも
考えに考えた上での決断だから
後悔はしないと思います。


自分の中で、すんなり「今だ!」という
GOサインが出るまでは、決断しない。

迷っているうちは、決断しない。
その信念に基づいた上での「決断」ですからね。

そしてこれからも、
父子の面会交流についてのルール設定や
離婚にあたる具体的な取り決めなど

まだまだ決めざるを得ないことは
てんこもりです。


負けるな、わたし(>_<)

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関わらないでいい

弁護士の先生から、

今後、離婚の成立&公正証書の作成に至るまでの間は、

「夫から連絡が来ても、直接関わらなくていい。
 何か連絡があったら、全て弁護士に連絡を取るように
 夫に伝えてください」

と言われました。

それでも夫くん
時々は、わたしの罪悪感をあおるような形で?
わたしのPCのフリーメールアドレスに
メールを送ってきます。


「子ども達から父親を奪わないでいてあげてください」

みたいな


これから転校することが濃厚な息子。
弁護士から夫には、
「長男の状態を考慮した上での面接交流を」
とお願いしていますが、

夫くんは、わたしが子どもたちを
父親に会わせないようにしてる…そんな考えがあるから、
「父親を奪わないで」発言になるのでしょうか!?


もし、息子の状態を二の次にしてでも
父親として子どもとの面会を希望するのであれば、
面接交渉権についての調停を起こして来てくださいね

こちら側は、それに乗っかって、
婚姻費用の分担請求と
離婚調停を起こしますよ

という考えを、弁護士さんは夫に伝えたようです。


以前のわたしなら、

「良く思われたい」
「落ち度は改めたい」
「この関係を良くしたい」

そんなことを真面目に思ってきました。

こちらが誠実に夫くんと向き合えさえすれば、
きっと理解し合える。
そういう関係だと信じてました。

わたしの落ち度を改めたなら、関係が良くなるとも
信じていました。

けれど、

そうじゃないんだって。

根本的なところが全く違うんだって。




褒めてもらえるかな?
認められたいなと思って頑張っても、

褒められることはなく、
認められることはなく

気づかないふりをされているか、
はたまた、それをやったことによって
手が回らなかった部分を指摘されてきたこと。


夫の意向を最大限汲み取るように
努力しても、努力しても

報われることはない。
認められることもない。


もういいやー
悪妻なら悪妻で。
ダメ嫁ならダメ嫁で。

頑張っても頑張っても
夫からの評価は今さら変わらないのだぞーってね(^^;

俗に、これは「開き直り」とも言います(笑)






そうなったら、出口はシンプルです。







夫くんから何を言われても、
あとは弁護士さんに委ねちゃおうっと。



愛情の反対は憎しみではなく、無関心。


わたしは限りなく、夫のことは既に、無関心の方向に
ベクトルが向かっていると感じている今日このごろです。

今は、子ども(特に上の子)の生活を
何とか立て直さなくちゃ!!!

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良性

わたくし、
上の子を出産した後に
胸のところに、ほくろみたいなものが出現してました。

かさぶたみたいになってたから、引っ掻いたら
剥がれたので、
その時はそれで終わったと思っていたんですが…

下の子を産んだあとから、再び同じ場所に、
同じようなほくろ状のふくらみが…

ずっと何となく気になっていたけれど、
場所が場所だったし、
皮膚科で胸をさらけ出すのも抵抗があって、
見て見ぬふりをしてました(^^;

でもこの前、ネットサーフィンをしていた時に
黒いほくろみたいな腫瘍は、悪性腫瘍の可能性が!!!なんて
文章を見つけてしまったら、なんだか急に不安になってきましてね。

先々、母子家庭になった場合に
わたしが悪性の腫瘍だったら…なんて
子育ての責任感?が不意にわいてしまったのです。

少し前に、勇気を出して皮膚科にGO〜!

皮膚科の先生に診てもらったところ、
「良性だから大丈夫。患部を冷やして取っちゃいましょう」と
言われ、そのまま処置されました。

ドライアイスみたいに
冷気でモクモクと煙が出ている綿棒の先っぽを
押し付けてこようとした先生。

心の準備も何も出来ていなかったので、

「こ、これって
 痛いですか?」

と聞いたところ、

「そうだね。ちょっと痛いな。我慢してね」

「ひゃーーー(>_<)」

そして、
胸のほくろ状のところに、ドライアイス状の
冷たい綿棒を何度も押し付けられました。

まぁ、氷がくっついた感じかな!?

処置をされている時よりも、処置が終わったあとのほうが
ジンジンヒリヒリと痛くなったけれど
決して我慢できないほどの痛みではありませんでした。

良かった良かった。

1週間、様子を見てもまだ、患部が取れないようであれば
もう一度来てくださいと言われたけれど、
ほぼ9割はきれいに剥がれてくれました。

まだ1割弱、微妙に残っているような気がするけど…
またあのドライアイス的治療が待っているのか〜と思うと、
さぁ。どうしましょう(笑)

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話にならない

10月に入ってからかな。
少し前の話になりますが、
夫くんには弁護士を通して、離婚に向けての終結案を提示しました。



弁護士の先生が設定した回答期限は、先週だったんですね。
それに対して夫くんは、
「必ず返事をするから、こちらから離婚の条件を提示する」
という旨を弁護士に伝えてきたそうです。


かわされてきた
わたしたち夫婦の書面でのやり取りを見て
弁護士の先生からは、こんなことを言われました。

「こういう人とは、いくら話し合っても話にならない。
 訴訟でさっさと決着をつけたほうがいい」


………

夫婦の意見の食い違いを、いくら話し合いで埋めようとしても
まったく埋まらなかった8年の結婚生活。

それはわたしの努力が足りなかったのではなくて、
そもそもが「話にならない相手」だったから…
ということなのでしょうね(T-T)

わたしの努力が足りないとか、
新しい自分に生まれ変われると誓えるか?と
聞かれたこととか、

いろいろありましたけど(苦笑)


そもそもわたしとして生まれてきた
わたしを選んだのは、夫です(爆)

30数年前に戻れなんて、無理な話です。
生まれ変われ!なんて言うなら、
はじめから、もっと違う人を選んで、
なにも無理にわたしを選ばなければ良かったのに…



さて。
わたしはわたしで、年金分割など
自分自身の今後に関する手続きを進めようと思います。

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子宮と目はつながっている!?

わたくし、妊娠を経験するまでは、生理痛が割と重い人でした(T-T)

鎮痛剤も、痛みだしてから飲んでも効かないから
「痛くなる前に飲む」ことを心がけていたような記憶があります。

それが、子どもを産んでみたら、
不思議なくらい、生理痛が軽減!!!
鎮痛剤のお世話にならなくても、「痛い」うちに入らないくらいに
なったのですから驚きです。

しかし…

この何年かは、生理が近づいてくると
頭痛がするようになりました。

昨日あたりから頭がズキズキ痛むので、
「うー。もしかして、そろそろ来るのかな」と思っていたら
案の定、ご到来。

以前、お産をしたあと
母親から、目を酷使しないように…と言われたような記憶があるんです。

「子宮は目とつながっている」というのが、
東洋医学の理論だそうですから、
まんざら、迷信でもなさそうですね。

生理前後の「頭痛」も、もしかしたら
この時期は、いつも以上の視神経が疲れやすくなっていて、
子宮とつながっている「目」が疲れる→頭痛
というメカニズムで、頭が痛くなるのかもしれません。


今日はパソコンに向かうのも
ほどほどにして
目を休ませてあげようと思います


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