カレンダー
08 | 2012/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
プロフィール
結婚直後から始まった元夫からのモラルハラスメントに耐え切れず、7年目に別居を敢行。 2013年2月、調停にて離婚が成立し、8年3ヶ月の結婚生活に終止符を打ちました。
カウンター
オンラインカウンター
読書メーター
mayuさんの読書メーター

フリーエリア

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

検査してきました

今日は息子くんを連れて、心理検査を受けに行ってきました。

本来、子どもの心理検査は親と同室よりも、
心理士さんと子どもの一対一で行うことが望ましいそうです。

でも今現在、息子くんはわたしと離れられないため(--;
やむをえず、わたしも同室という形での検査になりました。

心理士さんから、
「お母さんは壁と一体化しててください(笑)」と
言われていたので、
わたしはひたすら、存在感を消すように努めておりました(爆)

最初の頃は、
質問に答えるたびにわたしの方を振り返り、
わたしの表情を確かめていたような息子くんでしたが、
わたしはひたすら「壁」と化していたため、
目も合わせず、息子の答えが
正解でも間違っていても表情をぴくりとも動かさず
能面でいるように心がけておりました(^^;


恐らくなんだけど、
息子が受けた検査はこの2種類。

PVT-R 絵画語い発達検査
WISC-Ⅲ 知能検査

わたくし、学生時代にはまさにこの分野を
ターゲットにした学問を専攻してたのです(苦笑)

もうそういう勉強から離れて10年以上も経ったのですが、
微妙〜に懐かしくなりました(爆)

あの頃は、まさか自分の生んだ子が
心理士さんから心理検査を受けることになるだろうとは、
これっぽちも想像していませんでした。

もしや、わたしは子どものために
こういう勉強をしてきたのではないか!?
というのは、過言かしら(-_-;

検査結果は1週間程度で出るそうですが、
息子の解答状況を見ていて、なんとなく感じるところはありました。

うーん。
専門家の助言を聞いていないから
わたしが決めつけてしまうのは良くないけれど、
様子を見ていた感じでは、ちょっと
全体のバランスが悪いかなーってこと。

できる分野は、
ずば抜けて出来ていたように思うので、
「できる部分」に照準を合わせてしまうと、
「できない部分」が、なぜこんなことも分からないの?
と思ってイライラしてしまう。

でも、「できない部分」に照準を合わせたら、
よく出来ている部分が日陰になってしまう。

かといって、その中間を照準にした子育ては
非常に機械的でぎこちなくなってしまう。

わたし自身の母親としての臨機応変な対応と、
それから息子と関わる大人たち(学校の先生など)も
息子のこうした「個性」をどこまで理解できるかどうかで、
息子自身の居心地の良さが決定されてしまうような
そんな危うさも感じました。



これから子育てをしていく上で、息子には
散々だった分野に限定しては、
年齢よりも小さい子に説明するくらいの気持ちで?
(でも、息子のプライドを傷つけないようにして)
噛み砕いて、成長を促していく必要性を感じた次第です。

親としては、ついつい
年齢相応のバランスで?子育てしてしまうのかもしれませんが、
息子の「個性」、
つまりは、ものすごく得意な部分とものすごく苦手な部分を
細やかに見ていって、得意な部分はさらに力をつけられるように、
苦手な部分は細やかなフォローをしていけるように、

気持ちを新たに息子と向き合っていこうと
思ったわたしなのでした。

子育てって、本当に大変だし難しいし
時にわたしは、人として親として
まだまだ何かが足りないのでは?と思って打ちのめされそうになることも
多々ありますが

わたしもまた、
子どもたちと一緒に成長していけたらと思います。

子育てに関しては
かなり前途多難な予感大だし、
夫くんサイドからは、

まっとうな人間に育ってくれたなら、
自分の功績だと言われるような気もするし

都合が悪い部分や
生きづらさを感じて大人になったあかつきには、
わたしの責任として
なすりつけられそうだけど…ね…(-_-)

ま、子も親も、お互いが親子になった瞬間から
一緒に成長していくのだと思うようにします。

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村
スポンサーサイト
THEME:がんばれ☆子育てママ | GENRE:育児 |

育てにくいと思っていたけど(2)

息子くんは現在、教育サイド、医療サイドの
双方向から、アプローチをしてもらっています。

医療関係者からの見立てでは、
「一過性のものか、病的なものかの見分けは
 現段階ではつけられないが、
 現時点では、相応の支援が早急に必要である」との助言をもらっています。


発達障がい?
LD?
情緒障がい?
分離不安???

なんらかのカテゴリーを用意されたら、
そこにはまってしまうのか。
それとも、その枠に入るか入らないのか、すれすれラインなのか。

そこのところは、明日の検査の結果によって
少しは方向性が見えてくるかもしれませんが、

男の子の場合、父親の子ども時代の気質を、
女の子よりも何倍もの割合で受け継ぐらしく、
学習障がいや発達障がいといった要素は、
高い確率で受け継ぐのだそうです。

「(息子の)お父さんが子どもの頃は、どんな小学生だったか
 何かお話を聞いていますか?」
という質問は、何度か聞かれてます。

思い当たるところが「全くありません」とは言えない…


と同時に、わたし自身も
この7年間の子育てを振り返ると
ずっとずっと、「子育てしにくいなー」という感覚が
絶えず自分の中にあったような気がしてなりません。

実際、わたし自身は初めての子育てをするにあたり、
周りから干渉されたくはなくて、
自分のフィーリングで子育てをしていきたけど
仲良くしていきたいジレンマとの間で
かなり葛藤していました。

また、家庭の中の雰囲気が悪くなることが
ものすごくイヤだったため、
子どもたちの前では夫婦喧嘩を見せないようにと思えば思うほど、

些細なことでチクチクと小言を並べてくる夫には
何とか黙ってもらいたくて
小言を言われない自分になるしかないと思って
子ども達の前では争わないように
夫を怒らせないように、刺激しないようにと思えば


夫の感情に気を取られ、振り回されてしまって
子どもたちの感情よりも、夫の感情が優先される
そういう子育てになっていました。

夫自身も、
「子どもたちの前でママをバカにしたりしてない」と
口では言いつつも、相反する言動を取っていたので
わたし自身、夫が何者なのか、
神様なのか悪魔なのか
善良なる市民なのか、はたまた独裁者なのか

いやいや、悪いほうに考えてはいけないと
いつも夫の親から言われているなと
自分を戒めつつ

自分なりには、
必死に子育てをしてきたつもりです。

正直、わたし自身のフィーリングなんて
あってないようなものでした。

わたし自身のフィーリングを最優先させたら、
この家庭は瞬く間に壊れるぞ。そういうことが
うすうすと分かっていたからこそ、自分が築いた家庭を
壊す勇気も覚悟も持てるようになるまでは
なんとか自分のフィーリングをごまかしながら
やっていたような気もします。


だけど別居して
日常的に夫の顔色をうかがう生活から解放された今、
最大の関心事は、「夫」ではなく「子ども」にシフトされました。

夫の顔色ばかりをうかがっていたわたしですが、
今は、子どもの表情を、以前よりも注意して見るようになった気がします。

まだまだ今のわたし自身は、
若かりし頃にあったような「直感で物事を決める」とか
「自分のフィーリングを信じる」ことに
二の足を踏んでしまいます。

それは長年の結婚生活で、自分のフィーリングが
次第に自分でも分からなくなっていたことも
少しは関係しているかもね。

直感とか、これだ!とピン!とくる感覚が
自分でもいまいち信用できない気もしますし
感じにくくなっている部分もある気もします。

それでも、何か息子に対しては違和感を感じてます。

少し前に、困り果てて夫に相談してはみたけれど、
夫くんは

「自分が見た限りでは、特別支援なんて必要なレベルではない」
「そういう特別なクラスは偏見も多いから、やめたほうがいい」
「万が一、検査当日に緊張して本来の力が出せない恐れを考えたら
 検査なんて受けるべきじゃない」



↑一貫して、この主張を曲げませんでした。

「それなら一度、あなたが学校に付き添って
 実際に、息子の様子を見て来て欲しい」


と頼んだけれど、
「仕事を休んで息子に付き添うなんて、現実的じゃない」
と言われたので、金銭的な支援以外のことを
夫に期待することは、やめようと思ったのでした。

夫のような考えも、あるなとは思います。

と同時にわたしにはわたしの考えもあって、
一時的にせよ何にせよ、
他の子どもたち以上に何らかの支援が必要な状態にあるのだとしたら、
その支援を受けさせないことのほうが
息子にとって、日々の生活が苦痛になるような気がしてしまうのです。

骨折をしていて、松葉杖が必要な状態の人に向かって

「見た目がかっこわるいし、周りから冷やかされたら
 おまえ自身がつらいんだから、おまえ、自力で歩けよ!」

って言う人は、さすがにいませんよね???


…ちょっと話が逸れてしまいましたが、
モラハラという夫との関係性の中でできていた呪縛を
早く振りほどいて
わたし自身の感性を一日も早く取り戻し、
以前のように、直感と感覚を自分で信じて手応えを感じられるような
そんな自分に戻れたらと思います。

そういう自分に戻って、改めて子どもたちを
よーく見てみたときに
わたし本来の感性は、子どもたちの感性を
どう捉え直すのでしょうか。

今と変わらないのでしょうか。
それとも…!?


「一難去ってまた一難」なんて言葉もありますが、
幸か不幸か、今は子育てに最注力している今。

なんだか気づけば、上の子の今とこれからについて
自分はどう振る舞えばいいのか。
どう決断していけばいいのか。

そのことに気が取られていて、
夫と「どう別れるか」ということまで、気持ちがまわってません(^^;

もっと言えば、
夫から何を言われても、理不尽なことを言われても
普段感じる衝撃の3分の1程度のダメージで
やり過ごせるような気もしてます。

一番いいのは、夫の矛盾だらけのすり替え戦法が
耳から心に入らずに
右から左に流れ過ぎていくイメージですからね。

そのくらい、未来ある子どもたちのことに
今はエネルギーを注いでいこうと思っています。


今まで夫のことを、誰よりも何よりも
優先させてきたことに対して
子どもたちに償いの意味も込めて。

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村
THEME:がんばれ☆子育てママ | GENRE:育児 |

育てにくいと思っていたけど(1)

突然ですが、上の子(息子)くんは転校に向けて、
教育委員会と連動して、動き出すことになりました。


さっそくそのために、まずは明日、
心理士さんによる検査を受けてきます。

「検査」と伝えると緊張して、本来の力が発揮できない可能性も
あるため、息子本人には
「簡単なナゾナゾや、クイズを2時間くらいかけて
 一緒にやってみようねー」と声かけしてもらっています。

検査は、ふるい分けをするためのものではなくて、
あくまでも、転校先の学校と教育委員会の心理士さんとの間で
息子の情報を共有するためのものに過ぎません。

またこの検査から、息子にとって、より支援が必要なことと
積極的に伸ばしていける方向性も見えてきたらいいなと
思っています。

特別支援学級に入ることも検討しましたが、
息子自身が今の学校(教職員)に強い抵抗を示していることや、
今後、下の子が小学校に上がったときの
我が子たちのかかわり合いを考えたときには、
兄と妹は別々の学校に行っていたほうが
むしろお互いにとって
いいのかもしれないということも、現段階では感じています。


息子くんは、1歳半ころから
母親的にも「え?」と思うような行動を取ったことがあったり、
はたまた、魔の2歳児を過ぎたあたりからは
本当に本当に、子育てって大変なのね…と思っていました。

幼稚園の年少さんの時も、筋金入りのトラブルメーカーで
「どうしてこんなに聞き分けができないの?」と悩んだり、
ナイーブだけど横暴だったり
Aについてはすらすらと分かるのに、
なぜそれならBについてが分からないの???
と頭を抱えることもあったりして

「子どもを育てるって、こんなに大変なんだ…」と
日々、毎日思っていました(苦笑)

わたし自身、息子は初めての子どもだったし、
他の子と24時間一緒に過ごしたこともなかったので、
「周りもこんなものだろう」と思うことにしていたのですが…

下の子が今年、幼稚園の年少さん。

「2人目の余裕」を差し引いたとしてもおつりがくるくらい、
下の子のほうが「人間」だと感じてしまうんです(爆)

感情表現の仕方や、
聞き分ける力、
コミュニケーションのレベルなどなど、

上の子と下の子とで、なぜこんなに違うの!?と
日々、驚かされると同時に

下の子とは何か、見えないものが「噛み合う」ような
手応えがあるにもかかわらず、

今年7歳になる上の息子には、何かこうお互いの会話が
「一方的」になっているような
「噛み合わない」ような、
子育てに、しっくりこない無力感みたいなものを
多々、感じてしまうのです。

年少→年中に進級する時点では、
幼稚園側の配慮があって、
息子くんを取り巻く大好きなお友達との人間関係が
壊れないようなはからいをしてもらっていた分だけ、
息子もまた、対応できていたような気がします。
(今になってみればの話)

「もう大丈夫だ」
「この子はしっかり成長したなー」
と思っていたけれど・・・

うーん。
やっぱり違和感。

長くなるので続きます。

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村
THEME:がんばれ☆子育てママ | GENRE:育児 |

子育ての気がかり

月曜日の夕方から発熱した息子。
きのうの日中は熱も下がり、元気になったので安心していたら、
夜になってからまた熱が

今朝は36.9度まで熱も下がっていたので、学校に行きました。
でも、3時間目が始まる頃には既にグデグデ。
机に突っ伏してしまうので、身体を触ってみたら、熱が上がっていて
ほっかほか。

そのまま早退して病院に行きました。
診察の結果、気管支炎と咽頭炎とのこと。風邪ですね。
お薬をもらって、帰宅しました。
明日は学校に行けるのかな。


さて。
学校では、本当に本当に、わたしたち母子のことを
気にかけてもらっております。

今日はスクールカウンセラーの来校日だったので、
校長先生がカウンセラーと一緒に様子を見に来てくださって
声をかけてきてくださったり

担任の先生が打ち合わせで授業を抜けたときに
かわりに来られた教務主任の女性の先生も、

「一緒に頑張っていきましょうね!」

「愚痴でも何でも吐き出してね!
 他愛のないことでも、どんなことでもお話してください。
 わたしたちが仲良くおしゃべりしている姿を息子くんに見せていくうちに、
 息子くんも心を開いてくれるかもしれない(^^)」と
言って来てくださったり。

とても困難なこと、
簡単には答えが見つからないこと、
そして先が見えない不安

いろいろあるけれど、「話を聞くよ」と言ってくれる人がいるのと
全くいないのでは、精神的に救われてる部分で
天と地の差があるかもしれません。

担任の先生が、もうちょっと頼りがいのある先生だったらとは
思うけれど(^^;
なんだかんだで既に、1年生の生活もあと半分過ぎてしまいました。
もしかしたら来年は、担任が変わるかもしれません(爆)

なんかなー。
下の子は、「この子は強い」「たくましい」と思わされる部分が
あるんだけど、
上の子は一筋縄ではいかない難しさを痛感してます(T-T)

自分の気持ちを伝えるにも、二重に三重に遠回りした表現で
伝えてくる子なので、

この子が発しているこの言葉には、どんな意味があるのか?と、
裏の裏の気持ちまですくいとる努力が求められているような
そんな感覚を抱いてしまうのです。

ちなみに夫くんは、そんな上の子の本心は
全く引き出すことができません(苦笑)

「パパに見せておきたい顔」が、上の子にあるんですね。
つまるところは、「パパに見せたくない顔」が存在するんです。
そこを息子は夫の前で、徹底的に隠そうとするため、
じゃあ、息子の本音を誰が引き出していくかと言ったら
わたししかできないんです(爆)

それも、
息子の本音が引き出されるまでの、息子とのやり取りは
気が遠くなりそうなくらい、根気がいります。

上の子も、あと10年もしないうちに
思春期にさしかかります。

まだまだ「ママが絶対」「ママが必要」な今の時期に
思いきり甘えさせて、
モラハラ攻撃にエネルギーを吸い取られていた期間、
子どもたちにできなかったことを
もう一回、育て直ししていこうと思うのです。

過ぎた時間は取り戻せないけれど、
子育ては、気づいた瞬間からやり直せるかな。

夫にされたこと、言われた事実は
消すことも、なかったことにもできません。

でも、いつまでも引きずっていたら、
わたしはこれからも、過去に生きてしまいます。

どうせなら、これからの未来ある子どもたちに
これからのエネルギーを注いでいこうと決心する
今のわたしなのでした(^^)v

にほんブログ村 家族ブログ DV・モラハラへ
にほんブログ村
THEME:がんばれ☆子育てママ | GENRE:育児 |

秋の味覚



ご近所の
幼稚園のお友達からいただきました

たくさんのぶどうと、梨(≧∀≦)

嬉しい!


ぶどうが大好きな娘は、
さっそく15時のおやつに、ぱくぱく食べてました。


日に日に
日が暮れる時間も早くなって、
すっかり秋を感じます。

地元で本格的に子育てをするのが
初めての年だからか、
季節の移り変わりも、何もかもが
懐かしいような、新鮮な気分です。

なにしろここでゆっくり過ごすのは、
8年ぶりのことですからね。

以前住んでいたところも、
いいところだったと思います。

夫婦仲良く暮らせるならば、
ずっとあの土地に住んでいたかった。

友達にも恵まれていたし、
夫婦のことで
こんなふうにならないでいたら
今もまだ、自分の本心を騙しながら
あのマンションに住んでいたかもしれません。

地元の次に長く住んだ東京だから、
それなりに愛着もわいていたし
好きなことを仕事にできるような
人たちとの出会いにも恵まれていたからこそ

ちょっと悔しい。
だけど、その悔やさもバネにして
やっぱり地元に帰ってきて
本当に本当によかったと
笑って言える日が来ることも
信じていきたいな。

高原で過ごした

目がまわりそうに、何かと気ぜわしい平日が始まりました。






そんな中、昨日はみんなで牧場とアウトレット散策。

子どもたちは、馬に乗ったりロバに乗ったり(笑)

ニジマス釣りをしたりして、
高原の遊びを満喫してました。

母子家庭って、
こんな感じなんだろなーと、しみじみf(^_^;


標高の高い高原は、もうすっかり秋。
半袖では涼しいくらいでした。

牧場のソフトクリームが美味!


楽しかったけど、疲れたかなぁ。
寝冷えしたかなぁ。

今日の夕方頃から、息子が熱でダウンしてしまいました(ToT)
具合が悪いとは知らず、息子にきつくお説教してしまったわたくし。


自分でも、言い過ぎてしまったなと反省してしまったことがあり、息子に謝りました。


明日、熱が下がらなかったら、学校はお休みかな。
ぶっちゃけ、わたしが付き添いを休みたいのか?!f(^_^;

いやいや、
早く良くなりますように。

わたしも看病態勢に入ります。

子どもたちは、昨日食べたニジマスが大好評でした。
元気になったら、今度は
鮎を食べに行こうね!

モラハラに関する記事

超危険!妻を精神的に追いつめるモラハラ夫の実態9つ

【1/3】

【2/3】

【3/3】

↑気が向いたら読んでみてください。

大枠で当てはまってました(*_*)

そして今も現在進行形で行われてきたのが、
「あなたはどうしたいの?」という
問いかけ(爆)

夫は、自分がどうしたいのかについて
自分の意見を言ってきません。

「あなたがそれを望んでいるなら」
というような前置きで、
「望んでいることを、承諾してやる」

そんなスタンスも垣間見えます。

万が一、先々自分にとって
都合が悪くなったとき、
自分が選択したという重みを感じたくないし、
責任を取りたくないのかな。

わたしの責任にして
「あいつの言うことを聞いてやったからだ」
と、責任逃れをして生きていけば
そりゃ、ラクかもしれませんが…

自分たちのことなのだから、
わたしに「あなたはどうしたい?」じゃなくて
「俺はこう思う」「俺はこう考える」っていう気持ちを
伝えて欲しかったとは思うけれど
それも今さらです。
THEME:これってどお?? | GENRE:ブログ |

医療機関とつながる

気づけば1週間、ブログの更新から遠ざかっていました(^^;

連日、上の子の対応に心身共にいっぱいいっぱいで、
ブログを書くことまでエネルギーがまわらず(苦笑)

上の子がどういう状況かについて、
今までは細かくは触れてきていませんでしたが…
一言で言い表すと、この言葉につきます。

「分離不安」

わたしから、片時も離れられないんです。
一緒に住んでいるおばあちゃんとも、留守番できません。

わたくし、働きに出るどころではありません。
子どものことを何とかしないことには、ね。

そして上の子は、先日、夫と面会して以来、
「もう、パパとは会いたくない」と、泣いて訴えるようになりました。

わたしとしては、夫と会ってくれている時くらいしか
自分の時間が無い状態なので
子どもたちが喜んで会ってくれるなら
どんどん会って欲しいと思います。

でも、子どもが「会いたくない」と言っているものを
無理やりに会わせるのも、どうなのかな…
ただでさえ平日に無理をして学校生活を頑張っている上の子に、
+αで週末に、わたしから離れることを強要するのも、
今の状態では、酷なことのように思います。

「せっかくだから、パパと遊んでおいでよ」
と促しても、全然違う話題に持って行ってしまう上の子。

↑この話を夫にしたところ…

夫くんも、
「確かに先日会ったとき、時間ばかりを気にしていた」
「そわそわして、落ち着かない様子で上の空だった」
という返事が来ています。

それならば、納得して子どもの気持ちを汲んで欲しいと思うのですが…

わたしに対して、どういう返事が来たと思いますか。


夫:

「パパが会いたいと言っているから、
 次の3連休、
 パパと遊んであげてと言ってください」



夫くんは、子どもたちの気持ちよりも
自分の気持ちのほうが大切なんだろうか…

子どもが「(今は)会いたくない」と言っているのなら、
子どもたちが「会いたい」と言ってくるまで
待っていてはくれないものだろうか。


夫と会いたがらなくなった子どもたち。
夫との面会中に、何かあったのでしょうか…


嫌がっている子どもたちに、
「パパと遊んであげて」なんて子ども側にお願いをするのも
親としては
いかがなものかと思います。


むしろ、
夫くんに、親なのなら、大人なのなら、
自分から、パパと会いたいと子どもたちが言い出すまで、
「待ってあげて」と思います。

「子どもたちと会わせてもらえないなら、
 養育費の支払いをやめることも辞さないつもりです」

と夫から言われているわたくし。

お金(養育費)と子どもたちとの面会が
同じ土俵に上がっているなんて、なんだか変なの。

それなら、養育費はいりませんから、会わないでください。
そんな論理が通用してしまうことになりますね。


子どもたちと父親が、双方に会いたがっているのを
阻止することなんて、わたしはしたくありません。

でも、子どもたちが会いたがっていない時に、
無理やりに会わせることに対しては、
いかがなものかと思うのです。

会いたくないって言っているのを
無理やりに会わせても、
ますます分離不安が強くなってしまうのなら、
子どもの状態が落ち着いてから
どんどん会って欲しいと思うのですが。


教育委員会や学校との連携もあるけれど、
+αで、医療機関ともつながることになりました。

今の子どもの状態を、小児専門医が診たときには
どういう見解になるのでしょうか。

息子は、病的なレベルまで
分離不安が強くなってしまっているのでしょうか。

診察は木曜日です。
今週は、いろいろと慌ただしい1週間になりそうです。

そんな慌ただしさも、
子どもたちの心の平穏を取り戻すためだと思って
今週も、笑顔を心がけて
元気に過ごしていこうと思います!
えいえいおー。

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村
THEME:がんばれ☆子育てママ | GENRE:育児 |
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
結婚・家庭生活
213位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
結婚生活
109位
アクセスランキングを見る>>
おすすめサイト

友達の紹介で通い始めました。このお値段で通い放題…時代は変わりましたね。1年続けたら、剛毛だったムダ毛が細くなって、たまに剃るくらいでOKに。楽ちん♪

クレジットカードはこちらでお世話になってます。貯まったポイントを次のお買い物で使えるので、ポイントの使い勝手が◎

セシールオンラインショップ
ジャパネットたかた メディアミックスショッピング




私がお世話になっているブログです。使いやすくてブログ初心者にもおすすめ!デザインが豊富です。

設置も簡単で、高機能です♩

最近は、本を買うなら必ずここです。

クロックス オンラインショップ
職場用に1足、普段履きに2足買いました♪
オルビス
愛用しているクレンジング。メイクがするんとしっかり落ちるし、目にしみないのが高得点!

以前は冊子を探していたけれど、今はネットでお店を比較→予約できちゃう。便利ね〜

セブンネットショッピング(旧セブンアンドワイ)
最短4時間で自宅まで届けてくれます。お店に陳列されている商品を店員さんがチョイスして届けてくれるので、何かの時にはとっても便利です!
ドクターシーラボ
楽天市場


ニッセン
ベルメゾンネット
引越し後の新居のお部屋作りで、ベルメゾンさんには大変お世話になりました。家具や洋服の質が良いです。
QRコード
QR
ぶろぐ村
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。