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プロフィール
結婚直後から始まった元夫からのモラルハラスメントに耐え切れず、7年目に別居を敢行。 2013年2月、調停にて離婚が成立し、8年3ヶ月の結婚生活に終止符を打ちました。
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児童手当てが入ってきます

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本日、市役所から↑こんな書類が送られてきました。

本来、児童手当は健康保険を納めていて
子どもたちを扶養している夫婦のどちらかが
受け取ることになっています。

わたしの場合、完全なる専業主婦でしたから、
別居したとはいっても、夫のところに児童手当が
振り込まれていた状態です。

しかし、円満別居ならともかく、事情があって別居しているのに
「いいよいいよ、おまえにあげるよ」と言って
国から自分のもとに入ってきたお金は、
子どもたちのためだとしても
出て行った妻に渡す夫など、少ないのではないでしょうか。

わたしは子どもたちを連れて
去年の3月に別居を決行しましたが、
6月に振り込まれた児童手当 合計8万円は
夫名義の口座に振り込まれたまま、
わたしの手元に渡されることはありませんでした。

6月の次に児童手当が振り込まれるのは10月。
これもまた、夫のもとに振り込まれたら最後、
決してこちらには渡してこないだろうな…ということが
心配だったので、

女性相談所が仲介してくれて、別居の原因が
DVであるという証明書をもらって、自治体に届けました。

こうすることで、わたしが子どもたちを扶養していなくても、
別居後に子どもを育てている方のところに
児童手当が振り込まれるような、いわゆる「特例給付」というものが
自治体、都道府県から認定された次第です。


認定されるまでに、自治体、都道府県それぞれの
審査があって、
この審査が想像以上に時間がかかりました。

8月に申請して、1月に決定(^-^;

5ヶ月もかかりましたが、
去年の9月分からの児童手当は、
夫の元に振り込まれることはなく、国がお預かりになって
認定が妥当と認められた方(つまり、わたし)に
給付されることが決定したのです。

9月分からさかのぼって支給されるそうで、ほっと一安心。

純粋に、子どもを育てているとお金がかかります。
習い事をほとんど辞めた子どもたちですが、
幼稚園代、学校に行かせるお金だけでも、
あっという間に諭吉さんに羽がついて、飛んで行ってしまうのですよ…

夫から振り込まれる
養育費だけでは、満足に食べていける状態ではありません。

少しでももらえるものが増えれば、それだけ
子どもたちのことに使えるお金が増えるので、助かります~(T-T)

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THEME:家庭内事情 | GENRE:結婚・家庭生活 |

節約も大切だけど

母親から、こんな助言がありました。

「節約には限界がある。
 いかに節約するかも大切だけど、
 いかに稼げるようになるかを考えることのほうが
 これからは大切なのでは」

聞いていて、確かにそうだなーと思いました。

1万円を節約するのはとっても大変。

節約することも必要だけど、
どうしたら1万円を稼げるようになるかを考えて
できることから少しずつ、キャリアを積み上げる方向で
頑張っていきたいなぁ。


養育費や婚費については、
弁護士の先生に完全にお任せ状態。

弁護士の先生と夫くんとで話をすり合わせてもらうようにして、
わたし自身はお金のことについて
心を煩わせないようにしようと思っています。

いかに夫を頼りにすることなく
今後、わたし自身の力で自立して生活できるかということに
意識を向けていって、勉強したり頑張ったり。

あと1万、もうあと1万をなんとか夫に出させようとする
そうやって夫に向けるエネルギーが、
すでにもったいないと思ってしまうのです。



「養育費は払う」という口約束のみで、協議離婚をした結果、
夫からの養育費の振込みがストップして
泣き寝入りしているシングルマザーが多いというのは
割とよく聞く話。

弁護士の先生は言います。

「養育費はあなたのお金じゃない。
 子どもたちがもらって当然のお金なのよ。
 養育費を払うのは
 親の義務であり、もらうことが子どもの権利なのよ」ってね。


調停委員さんたちは、夫に対して
養育費の振込みを止めた理由を追及したそうです。

「妻から、納得いかない(気にいらない)態度を取られたから」
と答えたそう(爆)

この発言を聞いて、別居時に「養育費は親として当然払いますよ」と
わたしの母親に断言していた夫の言葉を
鵜呑みにしなくてよかったと、改めて痛感しました。


離婚が成立したあとも、養育費の振込みが滞らないよう
夫の顔色をうかがいながら
機嫌を損ねないように
自分が言いたいことも言えず
夫の言うなりになって

そういう呪縛が永遠に続くなんて
絶対にイヤだーーーーー!!!


調停の席で、調停委員さんも大きくうなずいてくれたこと。

それは、わたしには
夫から人格否定されたり、
逆上されるほどの「落ち度はない」
と認識してもらえたことでした。


スーパーで、入り口からお会計のレジまで
一筆書きで買い物ができなくても

効率よくスーパーの袋に買った食材がつめられなくても

夫の理想どおりの家事ができなくても
夫が見えるところの掃除が行き届いていなくても

大根おろしの汁を流してしまっていても

だからと言って

頭を使っていないわけではないし

妻として母親としての
落ち度に関わるレベルではなかったっていうこと(爆)



調停があと何回行われるかは分かりませんが、
わたし個人的には
暖かくなる頃には、晴れて離婚が成立して

夫との関係は「過去のもの」になったらいいなぁと思います。

でも、その時期にこだわりすぎると
離婚が成立せず、調停が長引いたり
もしも訴訟に移行した場合にストレスを感じそうなので

やっぱりやっぱり
わたしはわたし自身が
離婚後に社会人としてどうキャリアを積んで
自分を成長させていけるかのみに意識を注いでいこうと思うのでした。

そんな中、絶妙なタイミングで
ライターをしているお友達から
子育てコラム執筆の提案をいただいたのです★

採用されるかどうかはわからないけど、
トライアル第一弾として
さっそくコラムを執筆して、お友達に送りました。


一度は忘れかけてた「書くことを仕事に」するってことも
もしかしたら、あきらめないで、頑張り続けていいのかも…!?ね。


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THEME:別居・離婚 | GENRE:結婚・家庭生活 |

いざ、調停

きのうは、第一回目の離婚調停が行われました。


夫から
「(離婚にあたり)話し合いの場を設けてほしい」との
要望を受けて、弁護士の先生は、
話し合いの場を設定するために
「離婚調停」を家庭裁判所に申し立てていたのです。

調停は相手方が住んでいる地域を管轄する
家庭裁判所にて行われるため
はるばる、東京の家庭裁判所に行ってきました。


調停なんて、人生の中で初めての経験です。
人生で何度も経験することじゃありませんがね(^^;

おそるおそる家庭裁判所に足を踏み入れて、
どこに行けばいいのかと案内図を見ていたところで
弁護士の先生に声をかけられました。

弁護士の先生と一緒に、
家事事件を取り扱うフロアに上がり、
申立人控え室で呼ばれるのを待ちました。

そして、15分ほど待たされたあと
わたしたちは調停室に呼ばれました。

調停委員から、
「夫と同室で調停の説明をしてもいいか」と
聞かれたけれど
わたしが考えて答える前に、弁護士の先生が「NO!」と
お断りしてました(^^;

流れとして、まずは
申立人であるわたし側の言い分を
男女一人ずつの調停委員が話を聞き、
その話を受けて、
今度はわたしたちは退室。

次に夫が呼ばれて、夫の言い分や要望を調停委員が話を聞き、
ふたたび今度は夫が退室した調停室に呼ばれて

わたしたちが、再度、
「こう思う」「こうしてほしい」という
要望を話す。

そういう流れを何度か繰り返しました。


正直なところ、夫とのことで心を煩わせたくない今は
とにかく子育てに注力するため
作戦?のようなものは弁護士の先生とは立てておらず
弁護士の先生にすべて一任しております。

そういうわけで、結婚から現在に至るいきさつの
説明はわたしが話しましたが、
養育費や婚姻費用などの金銭的に
妥当と思われる水準額の判断は
弁護士にゆだねております。

どう答えたらいいのかわからないところは
弁護士の先生が隣でヘルプしてくれながら
調停が進んでいきました。

中には、調停の段階では弁護士を立てず
一人で進めるという人もいると聞きましたが、

わたし自身は、先生がついていてくれなかったら
調停委員になめられたか?雰囲気に圧倒されたか?
説得しやすそうだからと、言いくるめられたか?

言いたいことを十分に伝えられたかどうか疑問だったわ…

要所要所で弁護士の先生が
主張すべきことは主張して、話をまとめてくださったので
心強かったです。


第一回目の調停は…これといった進展なし(--;

わたしたちの主張が、
どういう法的根拠に基づいたものであるかを、
調停の場で夫に説明し、理解を促してもらうことが
目的だったようにも思います。


今回出たテーマは、

・離婚成立時まで発生する婚姻費用分担に関して

・離婚後の親権について

・養育費について

・進学時の特別支援金について

・学資保険の名義変更について

・財産分与について(ざっくり)

・子どもと別居親との面会交流のルール

↑離婚を成立させるためには、
これらの項目すべてがクリアになる必要があることを
共通認識として、両者が確認した次第。


調停委員さんお二人は、あくまで「中立」のスタンスでしたが
終盤は、男性の調停委員さんが

「相手方の彼は、ご自身の独自持論を展開していました…」

と言っていました。どういう意味なんだろう?


金銭面に関しては、お互いの希望の額が
そう大きくはかけ離れていないことから、もう少し話し合いを
続けて、妥協点を見つけましょうという感じ。

ただし、夫と子どもたちとの面会交流に関しては
夫の要望よりも
子どもたちにとってどういう面会交流が望ましいのかという点で
調停委員さんたちの考えが
こちら側の考えと一致した(←弁護士談)とのこと。


決めることが山のようにあって、
結論を急いで
夫の言い分を聞いていたら、明らかに泣き寝入りしてしまうし
それでも譲れる部分はどこまで譲れるのか
妥協点はどこかを探っただけでも、
気が遠くなりそうでした(T-T)

自分だけじゃなくて、相手の意向もあるし
仮に妥協したり折り合うにしても、納得した上でそうしたいですからね。


13時20分から開始した調停でしたが、
終わったのは16時ちょっと前。

そこからはるばる2時間半かけて帰路についただけで、
倒れこみたいほど疲れてしまいました(-_-;

最近はほとんどはいていない
ヒールのある靴をはいて歩き回っていたので、
今日は足首が筋肉痛です(苦笑)

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別居して、良かったなぁと思うのは

【短歌】

 別居して 良かったなぁと思うとき
 失いかけてた 夢を見られる   by まゆ



久しぶりに駄歌を詠んでみました(^^;


新築で購入してまだ3年ちょいの
広くて新しかったマンションを手放して、
実家に帰ってきました。

8年かけて築き上げてきた友達との関係も、
身が切れそうな思いの中で、別居しました。

緑も多くて、子育てをするのも住環境も良い場所だと思ったから
永住するつもりで選び、購入したはずだった、「終の住処」

4LDKの終の住処に、夫くんは、今、一人で暮らしています。
一人で住むには広すぎると思われます(^^;

家を出ることで夫をぎゃふんと言わせたかったから
家を出たのではないのです。

何も自分から、せっかく手にいれた新しい家を
わざわざ手放したくて出てきたんじゃなくて
悩みに悩んだ結果、出て来ざるをえないと決断して
家を出たのです。

今、住んでいる実家は、築40年近いおんぼろ御殿です(笑)
古い一戸建てなので、すきま風も冷たければ
至るところが壊れていたり、古かったり、寒かったりして

あーあ
新しいマンション暮らしは、そういう意味では
快適だったな〜と思うことはあります。


でも、そういう不便さ?が
わたしに夢を見させてくれます(爆)


不便な暮らしの中での欲は多々出てきます。
例えば、安い中古でも、
自分で自由に乗れるマイカーが欲しいなーとか

すきま風が冷たい家だけど、
いつかはわたしが頑張って働いて、
自分の家を持ちたいなーとか(爆)

↑実際にできるかどうかは分かりません。
実現不可能な夢かもしれない。

だけど、実際にそれが実現できるかどうかじゃなくて
「こういうふうにしたい」「こうなったらいいな」と
思えるっていうことそのものが
幸せなんだな〜って、最近しみじみ感じるんです。


夫と暮らしていたとき、
とくに別居に至る最後の1年くらいのわたしには、
これという希望も夢もなくなってました(--:


夫の親からの莫大な援助の元に
夫の名義で購入したマンションは、「俺の家だ」と言われる。

莫大な援助の具体額は、
わたしの介入できる領域ではなく
夫と夫の親とで話し合って決めてきて、
夫が完全に、家庭のお金の出入りを握るようになりました。

家のお金の出入りが不透明になり始めました。

夫が一体、
毎月具体的にどのくらいのローンを返済しているのか
確かめようにも

住宅ローンの返済に利用している金融機関の通帳は
一度も見せてもらったことがありませんでした。

そうして手に入った(と思われる)
新しくて快適なマンションでしたが、

夫の許可がなければ、わたしの独断で
新居の壁に画びょうを1つをさすことさえままならず

良かれと思って洗濯物を高い位置で干したときには、
「余計なことするな」と言って
元の低い干し位置に戻されました(爆)



働きたいなと思って、いろいろと支援してくれる人が
身近にいてくれたけど
夫くんから
「家の中のことがおろそかになるのなら、
 仕事なんてしないで、家を片付けろ」と言われてしまうと

家の中のことを完璧にできる自信がないから
意気消沈(苦笑)


傍から見たら、
「こんなに広い家に住めて、専業主婦でいられるなら
 幸せじゃない?」と言われたとしても
そのときのわたしは、決して幸せではなかったです。



贅沢な悩みだったかもしれませんが、

「黙って、俺の言うことに逆らわず
 ただそこにいればいい」

というメッセージを送られているも同然の生活は、
食わせてやってるんだから
飼い主に従順でいろと言われるペットのような生活でした。


子どもも二人産んで
終の住処であるマンションも購入して

さぁ。
次のわたしは、何を励みにこれからの毎日を頑張ればいい?

夢を見ることよりも
夢から覚めて
見たかった夢の現実が見えてしまって、
その現実に対して
いろいろな自分の思いを「あきらめる」
そういうことを、いつも要求されていたように感じてしまいました。

経済的な不安も大きいし
不便なことも不自由なことも多いけれど

どんなに新しい物、快適な住環境、暮らしに困らないお金に
恵まれていたとしても
自分が自分らしく、のびのびと生きていけないのは
幸せじゃないと思いました。


今のわたしは
贅沢もできないし不自由なことも多々あるけれど

別居と引き換えに
やりたいと思ったことにいくらでも挑戦できる
未来と自由の幸せを手にしたのかもしれません(^^)v


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今の感じで

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俵万智さんの短歌を一句。

「つながりを確かめているクリスマス
  そばにいる人いてほしい人」 by 俵万智


2年ほど前から、我が家のテッパンになりつつあったのが
こちらのカレンダー。

非売品で、花屋さんでないと入手困難な
俵万智さんの短歌入りカレンダーを、今年もいただきました

このカレンダー、大きさも手頃で予定も書き込みやすいので、
何かと便利なんですよ(^^)

最近、日常に流されてゆっくりと短歌を詠むことすら忘れていましたが、
カレンダーをめくりながら、短歌一句一句を味わっていくと
やっぱり短歌っていいなぁ
わたしもこれから短歌を詠み続けていきたいなという気持ちが
再び芽生えてきました。

さてさて。
寝る前のお薬を、今までの2分の1に減らして、3日ほど経ちました。

感想としては…「何も変わらず」です

夜はある程度の時間になれば
吸い込まれるような睡魔の波にのまれて寝てるし、
暇さえあると、日中でも昼寝ができます(^^;
むしろ、寝ても寝ても、なんでこんなに眠れるんだろう状態(苦笑)

夜だって、薬がなくても眠れるんでしょうね。きっと。。。


今のわたしには、未解決の問題が山盛りなのかもしれませんが
どういうわけか、心は穏やかです。

「この問題さえ解決してくれたら
 わたしの人生は明るくなるのに」的な期待を
いい意味で手放したら、ラクになって
むしろ、人生が明るくなってきました(^^;


夫が反省さえしてくれたら…?
息子さえ普通に学校に行ってくれたら…?

こういうことは、
わたしの努力だけではどうにもならないことが多々あって、

これさえうまくいってくれたらと1つのことに執着せずに
いい意味で、自分のためになることを考える(爆)

それは、今のわたしにとっては
どんな仕事を通して、
自分のこれからのキャリアを
どのように積んでいきたいのかを考える時間を持つことだったり

過ぎたことをあれこれ思うよりも
今とこれからの生活を、
どうしていきたいか、具体的に夢を膨らませることだったりします。

他人に期待しても、思うようにならないのだから
唯一、自分次第で思うようになりそうな自分に期待してみる(笑)


少し前までは
こんな心境にもなかなかなれませんでしたが、
今はかなり吹っ切れてます。

日常を過ごしている限り、
気分の波は大なり小なりあると思いますが
今、手にしている「感覚」「気分がラクでいられるコツ」を
自分の中でずっと覚えていたくて

もしこの先、気持ちが落ちたときに
この記事を読み返して、忘れかけていた「感覚」を思い出せたらと
あえて、こういう記事を残してみました(^^;

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